ユーザーの声


 

M歯科医院様 レセコンF 導入日: 2007年7月02日


レセコンF導入前・・・手書きで医療事務の方に委託

●導入のきっかけ・動機
レセプト電算化が始まることもあり、レセコン導入を以前から検討していました。色々なメーカーのレセコンソフトも使ってみて検討しましたが、福岡歯科医師会の推奨ソフトのレセコンFというのがあるのを知って、デモを受けてみたところ、これなら安心と思い、導入を決定しました。






●現在の状況
偶然ですが、受付スタッフが専門学校でレセコンFの授業を受けていたという事もあり、レセコンFを導入して良かったなと思っています。

●導入して良かった点
福岡歯科医師会の推奨ソフトという事もあり、福岡県様式の総括表にも対応していた。カルテチェック機能もちゃんと付いているので入力時に安心。ローコストな 所。




●今後の活用方法









 

T歯科医院様 レセコンF 導入日: 2003年9月24日

●導入のきっかけ・動機
開業当時から他社のレセコンを使用していました。リースが切れる三ヶ月くらい前にI先生から歯科医師会よりレセコンFが販売されることを聞き、当時モニターをされていたN先生の医院に見に行きました。見るとなかなか使い勝手がよさそうだったのでデンタルハートにデモをお願いし、これなら使えると実感して導入に踏み切った。当初、以前のメーカーの新製品でリースを組みなおす予定だったが1台で200万円以上、LANを組むとさらに高価な費用がかかるので、院内LANにする予定もありコストが大幅に削減できると知り、また福岡市歯科医師会のバックアップもあり安心できると思い導入を決定しました。

●導入して良かった点
第1に、経費を大幅に削減できたことのメリットが大きい。導入時の費用についても 当院の場合、サーバ(親機)1台でクライアント(子機)2台を自作パソコンで稼動しているため 安く済ませることができ、なおかつリースと違い、自由にパソコンのスペックアップが出来る。 LANを組むことにより、レセプト業務(チェック・修正)など分業化でき作業時間が短縮できた。 また、従来ペンタッチだったが、レセコンFはコメントナビゲータを使用して早く入力できるので大変 便利である。2月予定の福岡県様式総括表対応により、他メーカーの数百万円の高価なソフトに比べ遜色ないものになると思います。

●今後の活用方法
電話を取る前に患者情報が判るCTI機能ソフトが追加販売されるので、それを利用すると
キャンセル防止にもなるし、お礼状などの文書管理が簡単に出来ると聞いているので楽しみにして います。(※現在このソフトは既に医院長秘書YUUKOとして販売中です。)

F医院様 レセコンF 導入日: 2003年7月30日

レセコンF導入前・・・医療事務の方に委託
●導入のきっかけ
IT化に対応していく時期と考えている時に三和会を通してローコストのレセコンFが
歯科医師会より販売開始され、導入を決定。

●現在の状況
受付スタッフの方が手書きのカルテをレセコンに入力するシステムで使用。
導入して半年、受付スタッフはレセコンをまったく操作したことがなかったが現在は操作にも
すっかり慣れ日々の入力がスムーズに行われるようになった。

●導入して良かった点
入力する時点でカルテ記載事項とコンピュータ算定のチェックができ、単純ミスがなくなり楽になった。
医療事務委託費用もコストダウンできる。ローコストのレセコンFだからこそ可能である。

●今後の抱負
福岡県様式総括表対応を2月に予定している事、CTI院長秘書「YUUKO」ソフトのことを聞いた上で連動も含め患者管理も今後検討していきたいと思います。