バージョンNO リリース時期 分類 項目内容
vu100 2007/08/31 VerupUty Win版、ウインドウズ版バージョンアップUtyを作成
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-01401 C、Pul、Perなどの病名が必要です。→        Cなどの病名が必要です。 充填・充形を算定した場合の病名が@C@|@ダツリC|C→@|@C3処置歯@|前装冠ハソン|@Pul@|@Per@|@WSD@|@Att@|@Abr@|@Ero@|@FrT@&!@Pericoとなっていたが修正。@C@|C→@|@C3@|WSDと対象病名を訂正。エラーメッセージもC、Pul、Perなどの病名が必要です。→、Cなどの病名が必要です。へ修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-22401 病名不備(歯根露出など)
処置Aを歯肉弁移動術@|歯肉弁歯冠側移動術@→@歯肉側方移動術@へ修正。                                   病名Bを歯根露出|Hys→歯根露出|Hys|P&!P4へ修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-22801 病名不備(Hys)
→ C病名が必要です。へエラーメッセージ修正。
   処置Aを薬物塗布知覚過敏処置@→乳幼児齲蝕薬物塗布処置@へ修正。 病名Bを@Hys@|@C@→Cへ修正
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-34403 算定エラー、異種充填の摘要欄記載漏れもしくは入力エラー。
→ 算定エラー、異種充填・コンビ等の摘要欄記載漏れもしくは入力エラー。 にエラーメッセージを修正。
摘要欄へ@コンビ@を追加修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-26501 生PZの算定誤り。初診内に生切が算定されています。
→ 生切後、失PZが算定されています。
にエラーメッセージの修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-29301 総義歯に対してクラスプが算定されています。
義歯の上顎PD、下顎FDを上下を一緒に入力し、上顎にクラスプを入力すると総義歯に対してクラスプの入力があるとエラーが出るので、その場合はエラーチェックをキャンセルするよう修正。91002-29302を「かつ」で連結追加をし、同日の同顎に義歯set(PD)の算定がない場合のみエラー表示するようにした。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 動作停止 (動作停止されたものについては下記参照のこと)
エラー番号 エラーメッセージ 動作停止理由
91002-00203 P処の漏れはありませんか? 法改正により動作停止。91002-00201〜91002-00206
91002-02101 床裏装は低い点数でその他欄に記載の必要があります 法改正により長調がなくなった為動作停止。
91002-03801 P管理中またはG管理中です。 法改正により動作停止。91002-03801〜91002-03802
91002-04501 長調が算定されています。調整は長調の点数に含まれます。 法改正により動作停止。
91002-05902 摘要欄に「新たなカリエス」の記載が必要です P管理法改正により動作停止。91002-05901〜91002-05902
91002-06002 摘要欄に「歯髄炎発症のため」の記載が必要です。 P管理法改正により動作停止。91002-06001〜91002-06002
91002-06102 摘要欄に「根尖性歯周炎発症のため」の記載が必要です。 P管理法改正により動作停止。91002-06101〜91002-06102
91002-06202 摘要欄に「歯肉膿瘍発症のため」の記載が必要です。 P管理法改正により動作停止。91002-06201〜91002-06202
91002-06302 摘要欄に「義歯不適合のため新製」等の新製理由記載が必要です。 P管理法改正により動作停止。91002-06301〜91002-06302
91002-06402 摘要欄に「義歯床内面不適のためリベース」の記載が必要です。 P管理法改正により動作停止。91002-06401〜91002-06402
91002-06502 摘要欄に「義歯破損のため修理」の記載が必要です。 P管理法改正により動作停止。91002-06501〜91002-06502
91002-06602 摘要欄に「義歯疼痛有のため調整」の記載が必要です。 P管理法改正により動作停止。91002-06601〜91002-06602
91002-06702 摘要欄に「義歯床下粘膜異常のため」の記載が必要です。 P管理法改正により動作停止。91002-06701〜91002-06702
91002-06802 摘要欄に「義歯計画済のため」の記載が必要です。 P管理法改正により動作停止。91002-06801〜91002-06802
91002-07702 摘要欄に「知覚過敏症状のため」の記載が必要です。 P管理法改正により動作停止。91002-07701〜91002-07702
91002-08301 P継診算定日を摘要欄に記載が必要です。 P管理法改正により動作停止。91002-08301〜91002-08303
91002-08501 P管理中のため不要な病名です。 P管理法改正により動作停止。
91002-09101 MT長調月に有床義歯調整指導料が算定されています 法改正により長調がなくなった為動作停止。
91002-12701 P管理中に算定はできません。 P管理法改正により動作停止。91002-12701〜91002-12702
91002-12802 P管理中の患者です。P管理中の病名が必要です。 P管理法改正により動作停止。91002-12801〜91002-12803
91002-14001 同日に訪問診療が算定されていません。 法改正により指導計画書加算がなくなった為動作停止。
91002-14101 同月内に2回以上算定されています。 法改正により指導計画書加算がなくなった為動作停止。
91002-15501 同月内1回のみ算定可能です。 法改正により老人訪問口腔療養情報提供加算がなくなった為動作停止。
91002-15601 同月内に2度算定されています。 法改正により長調がなくなった為動作停止。
91002-15701 長調算定月及び翌月は義歯新製不可です。 法改正により長調がなくなった為動作停止。
91002-15801 長調算定月及び翌月は義歯新製不可です。 法改正により長調がなくなった為動作停止。
91002-15901 長調算定月の翌月は床裏装算定不可です。 法改正により長調がなくなった為動作停止。
91002-16701 P総診時には算定できません。 法改正により動作停止。
91002-23701 病名不備。MT長調が必要です。 法改正により長調がなくなった為動作停止。
91002-24101 P継診が初診内に算定されていません。 P継診法改正により動作停止。
91002-24201 加算算定エラー、実地指が算定されていません。 法改正により填塞加算がなくなった為動作停止。
91002-24301 加算算定エラー。初期う蝕小窩裂溝填塞が算定されていません。 法改正により初期う蝕小窩裂溝填塞加算がなくなった為動作停止。
91002-24401 今月または前月下旬にシーラントが算定されていません。 法改正により填塞加算がなくなった為動作停止。91002-24401〜91002-24402
91002-24701 加算エラー、充形が算定されていません。 法改正により充形加算がなくなった為動作停止。
91002-24801 か初診が算定されていません。 法改正により充形加算及びか初診がなくなった為動作停止。
91002-25501 算定エラー、総診算定月です。 法改正により動作停止。
91002-25601 算定エラー、総診算定月です。 法改正により動作停止。
91002-21202 3ヶ月以内にP管理が算定されています。 P管理法改正により動作停止。91002-21201〜91002-21202
91002-30601 Perioチェック。SRPまたはPCur未算定です。 法改正により再SRP・再PCurはSRP・Pcurに含まれるため動作停止。91002-30601〜91002-30602
91002-31201 算定エラー、初診から3か月以内には算定できません。 法改正により動作停止。
91002-14201 摘要欄に人工歯等の記載がありません。 福岡県のみ動作停止。
91002-33101 算定エラー、1ヶ月以内に歯周検査が算定されています。 平成18年3月31日迄の法であった為、2006/03/31で動作終了設定。
91002-33201 算定エラー、初診内に歯周検査が算定されていません。 平成18年3月31日迄の法であった為、2006/03/31で動作終了設定。
91002-33703 充填材料の算定がありません。 エラーチェック重複の為動作停止。91002-33701〜91002-33703
91002-33801 算定エラー、充形またはKPが算定されていません。 エラーチェック重複の為動作停止。91002-33801-91002-33802
91002-37101 算定エラー、初診から3か月以内は算定できません。 平成18年3月31日迄の法であった為、2006/03/31で動作終了設定。
91002-37201 算定エラー、歯科口腔継続管理治療診断料が算定されていません。 平成18年3月31日迄の法であった為、2006/03/31で動作終了設定。
91002-37301 算定エラー、歯科口腔継続管理総合診断料算定日には算定できません。 平成18年3月31日迄の法であった為、2006/03/31で動作終了設定。
91002-37401 病名不備、C管理中が必要です。 平成18年3月31日迄の法であった為、2006/03/31で動作終了設定。
91002-37501 算定年齢エラー、13才を超えています。 平成18年3月31日迄の法であった為、2006/03/31で動作終了設定。91002-37501〜91002-37502
91002-37601 加算エラー、継口指の算定がありません。 平成18年3月31日迄の法であった為、2006/03/31で動作終了設定。
91002-37701 加算エラー、算定可能対象年齢ではありません。 平成18年3月31日迄の法であった為、2006/03/31で動作終了設定。91002-37701〜91002-37702
91002-37901 加算エラー、フッ化物洗口指導加と同月の算定は出来ません。 平成18年3月31日迄の法であった為、2006/03/31で動作終了設定。
91002-35501 加算エラー、継口指の算定がありません。 平成18年3月31日迄の法であった為、2006/03/31で動作終了設定。
91002-35001 病名エラー、普通処置を算定してC病名がありません。 平成18年3月31日迄の法であった為、2006/03/31で動作終了設定。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-26901 算定エラー、失活歯には算定できません。
91002-26902「かつ」を追加し、Brでない場合を追加修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 910082-00301 摘要欄に「連結冠切断」の記載が必要です。
→    摘要欄に「連結冠切断」・「Br切断」の記載が必要です。 ブリッジ切断を算定した場合、摘要欄の記載がされていない場合にエラーがかからない為修正。摘要欄へ@Br切断@を追加修正。  エラーメッセージも摘要欄に「連結冠切断」の記載が必要です。→    摘要欄に「連結冠切断」・「Br切断」の記載が必要です。へ修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 910082-01701 ブリッジ支台歯形成時の支台歯病名漏れ。
病名Bより、G病名を削除修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 910082-00101 MTとP等が重複しています。
MT関連病名とPerやPulが重複した場合はエラーが出ていなかった為、病名BへPul@とPer@を追加修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-36901 算定注意、同月内同部位に切開が算定されています。
同月に切開を2回以上算定した場合、摘要欄へ記載されていてもエラーが出るため修正。91002-36902を「かつ」で追加し、摘要欄へ2度切開を含むコメントが記載されていない場合エラーが出るよう修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-38101 算定年齢エラー、13才未満のみ算定可能です。
法改正により病名を修正。C特療→C選療へ変更修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-33902 算定エラー、充形またはKPが算定されていません。
摘要欄へ@1窩洞充填済み@を追加修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-14201 摘要欄に人工歯等の記載がありません。
レジン歯以外陶歯や硬質レジン歯を摘要欄に記載していても、エラーが出ていたので修正。 摘要欄にレジン歯・陶歯・硬質レジン歯・スルフォンレジン歯の記載があればエラーが出ないように修正
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-33001 算定エラー、X-Ray(D)確認が算定されていません。
加圧根充加算を算定時、デンタルを算定しても、X-Ray(D)確認の確認と入っていないとエラーが出るので修正。処置BへX-Ray(D)@を追加修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-29201 病名は適切ですか。
実地指導を算定する場合、病名がP・G・C病名以外はエラーチェックが出るようになっているが、病名Pul・Perを追加し、P・G・C・Pul・Per病名がない場合にエラーがでるよう修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-23301 病名不備、WZ病名が必要です。
併記病名に考慮しWZ→@WZへ修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 92000-00301 P病名が必要です。
     (新設) 歯肉弁根尖側移動術@|@歯肉弁歯冠側移動術@|@口腔前庭拡張術@を算定した場合に病名がP&!P4がない場合エラーチェックがかかる。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-07101 初診内に同一処置が2回以上算定されています。
感根処・感根即充を算定後再度6ヶ月以内に感根処または感根即充を行った場合エラーチェックがでていたが、初診内へ変更。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-07301 C3処置歯の病名で抜髄または感根処が算定されています。
C3処置歯の病名で半年以内に根治がおこなわれていたらエラーチェックが出ていたが、初診内へ変更
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-05401 算定後に根治または普処・覆罩・Hys処置などが算定されています。
充填・充形を算定後、請求月の月末までにHys処置を行うとエラーが出るので、その場合はエラーチェックがキャンセルするように修正。91002-05402を「かつ」で連結追加し、C→Hys病名がある場合はエラーチェックが表示されないよう修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-04701 同月内に算定回数が4回を超えています。
Hys処置の同月内の算定回数を3回→4回に修正。エラーメッセージも3回→4回へ修正。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-03001 クラスプの入力漏れではありませんか。
総義歯に対してクラスプ入力漏れとエラーが出るので、総義歯の場合はエラーチェックをキャンセルすうよう修正。91002-3002を「かつ」で連結追加し、同日に総義歯の算定がない場合のみエラー表示する。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-04601 同月内に算定回数が1回を超えています。
レジン添加調整は月4回まで算定できていたが、法改正により、月1回の算定になった為、修正。エラーメッセージも4回→1回へ修正
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 92000-00101 形成以前に2回目の検査が算定されていません。
  (新設) 2回目の歯周検査より前に補綴物を装着した時にエラーが出るようにして欲しいと要望有り。(デンタルブレーン)生PZ・失PZ算定前に2回目の検査が行われていない場合のみエラー表示する。
55200 2007/08/31 エラーマスタ 修正 91002-02001 同一歯牙で除去・普処・覆罩・Hys処置または根治などが算定されています。
充填・充形を算定後初診内に感根処や抜髄を行うと移行病名があってもエラーが出るので、その場合はエラーチェックをキャンセルするよう修正。91002-02002を「かつ」で連結追加をし、C→Per@等のようにC→移行病名がない場合のみエラー表示する。
55200 2007/08/31 プログラム 昨年度新患数比較を年度別新患数比較にタイトル名及び処理内容を変更
55200 2007/08/31 プログラム 昨年度総点数比較を年度別総点数比較にタイトル名及び処理内容を変更
55200 2007/08/31 プログラム 総点数の年度別比較グラフを途中でキャンセルできるようにして欲しい
55200 2007/08/31 プログラム 統計グラフで、グラフ種類を選択するときに、番号入力式になってるが、どの番号を入力するとどのようなグラフになるのか分からず、扱いずらい。
どのようなグラフがでるのか見た目で分かるようなグラフ選択インターフェースにしてほしい。
55200 2007/08/31 プログラム グラフ出力をするときに開始対象となる年月と範囲(月数)の入力を求められるが、メッセージが最初に1度のみ表示され、その後、カレンダー画面と電卓画面が表示されるので、操作方法がわかりづらい。メッセージを分けて表示できないのか?
55200 2007/08/31 プログラム 総点数の年度別比較グラフが出力できないのか?
55200 2007/08/31 プログラム H19年.8.1より北九州市の乳幼児医療助成の初診料、往診料の自己負担助成対象の年齢拡大。通院の場合で5歳未満→就学前まで現物給付となる。
55200 2007/08/31 プログラム H19年.9.1より福岡県桂川町の乳幼児医療助成の初診料、往診料の自己負担助成対象の年齢拡大。通院の場合で3歳未満→5歳未満まで現物給付となる。
55200 2007/08/31 プログラム H19年.6.1より福岡県那珂川町の乳幼児医療助成の初診料、往診料の自己負担助成対象の年齢拡大。通院の場合で3歳未満→4歳未満まで現物給付となる。
55200 2007/08/31 プログラム H19年.8.1より福岡市の乳幼児医療助成の初診料、往診料の自己負担助成対象の年齢拡大。入通院とも3歳未満→就学前まで現物給付となる。
55200 2007/08/31 プログラム 小学校就学日を計算する関数の作成(r_nuGet_小学校就学日_)
55200 2007/08/31 プログラム 小学校就学前か就学後かを判定する関数の作成(r_nuJudge_小学校就学前_)
55200 2007/08/31 プログラム 詳細領収書で明細付き領収書の印刷ができない。
55200 2007/08/31 プログラム dfm_OpenDialog関数の最初にC_LONGINT(vrnm_ok)の定義がないため、_it_tool_文章入力_をソースモードで動かした時にok=vrnm_okの処理時にエラーとなり強制終了になる。
ただし、ユーザー先に納めるコンパイルモードでは発生しない。何故ならコンパイル時にすべての変数が自動的にタイプ宣言が行なわれるからである。
55200 2007/08/31 プログラム 添付資料(処方箋「処方せん」)がA4横(A4/カセット/横)で印刷されてしまう。A5縦で印刷されるべき。
55100 2007/04/29 プログラム H19年度4月1日から福岡県嘉麻市の乳幼児医療負担制度が変更となる。初診料に係る負担金なしの対象年齢が3歳未満→5歳未満へ拡大された。
55100 2007/04/29 薬剤マスタ H19年度4月末頃、厚生省より薬剤マスタをダウンロードしマスタ更新
55100 2007/04/29 郵便マスタ H19年度4月末頃、郵政省より郵便マスタをダウンロードしマスタ更新
55100 2007/04/29 処置マスタ P処(点数なし)の処置を追加
55100 2007/04/29 処置マスタ P病名の自動繰り越し機能。月が変わった時にP病名は自動的に作成されるようにして欲しい。
55100 2007/04/29 プログラム P病名の自動繰り越し機能。月が変わった時にP病名は自動的に作成されるようにして欲しい。
55100 2007/04/29 プログラム 診療エラーチェックをカルテ転記(カルテ記入)をした直後に実行するよう改良。
55100 2007/04/29 プログラム 社保と国保わけて出力される日計表の印刷が出来るようにしてほしい
55100 2007/04/29 プログラム 添付資料の歯周精密検査票を4点法から6点法へ変更(デフォルトを変更)
55100 2007/04/29 プログラム 患者情報の一覧出力に、リポート印刷、ラベル印刷、の機能を追加。
55100 2007/04/29 プログラム 領収書のカルテ番号欄は、自動番号のみ、カルテ番号のみ、とか選択が出来るようにしてほしい。
55100 2007/04/29 プログラム 期間を指定して日計表の印刷が可能になった。(例えば、年間の値引き額の総額を集計したりする事が可能。)
55100 2007/04/29 プログラム 年計表の印刷ができない。
55100 2007/04/29 プログラム テキスト印刷が可能な汎用印刷ルーチンの作成
55100 2007/04/29 プログラム グラフ出力を簡単に行うための汎用ルーチンを作成
55100 2007/04/29 プログラム r_nuPrintf 関数をテキスト配列に出力できるように改良
55100 2007/04/29 プログラム 日計表の印刷は 国保/社保 で区別して出力して欲しい。
55100 2007/04/29 プログラム 月計表の印刷(プログラムの作り直し)
55100 2007/04/29 プログラム 処置入力画面にカルテ番号と自動番号を表示して欲しい。
55100 2007/04/29 プログラム 消費税計算の問題。自費及び雑収会計時、単価x本数x1.05で計算されている為、1本あたり税込み計算されている医院様は複数本購入されると、消費税の四捨五入の計算時に誤差が生じてしまう。
55100 2007/04/29 プログラム 歯周検査表の枠のみをカルテへ記入できるようにして欲しい。
55100 2007/04/29 プログラム カルテのコメント等を修正する際に、日本語欄でも英数になってしまい日本語に切り替えないといけない。(処置行修正の画面のこと)
55100 2007/04/29 プログラム 統計グラフの機能がない。
55100 2007/04/29 レセフォーム変数マスタ レセプト左上にカルテ番号が表示されていますが、返戻等があると、支払基金が左上に数字を印字してくる為、カルテ番号が見えなくなってしまう。
55100 2007/04/29 プログラム Br製作で補診を算定すると、1装置単位でのエラーチェックため、1口腔単位でエラーがかからない。
55100 2007/04/29 処置マスタ 鉤除去の算定したとき、レセプト摘要欄に自動で記載されない。
55100 2007/04/29 プログラム カルテ画面でスクロールが任意の場所で止められない。
55100 2007/04/29 レセフォーム変数マスタ レセプトの被保険者記号・番号欄で0に斜線が入っており、返戻になるケースがある。
55100 2007/04/29 プログラム 領収書に備考欄等がなく、次回来院予定日や次回持参物などのコメントが入力できない。
55100 2007/04/29 処置マスタ 除去の中のコア除去を算定すると30点で算定される。50点で算定したい。
55100 2007/04/29 プログラム Win版プログラムの使用メモリを300MB+キャッシュ100MBへ拡張
55100 2007/04/29 プログラム 領収書印刷で領収額が0円の時に「\-」で印刷される問題
55100 2007/04/29 処置マスタ QTTMLで指摘された調B算定時の不必要な要欄記載を削除
55100 2007/04/29 プログラム 処方せん(処方箋)発行への対応して欲しい。
55100 2007/04/29 プログラム 処方せん印刷ができない。
so100 2006/12/29 総括プログラム    <沖縄請求書プログラムの作成 ->v1.00>
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書(国保1ページ目)の右上の一般給付割合欄の処理
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書 提出日入力への対応
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県に合わせた公費印刷処理の製作(公費欄に関する特殊処理)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県 国保請求書を印刷時の「"国保明細書の印刷を行います"」のメッセージを変更する。→「国保請求書の印刷を行ないます。」
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県 保険者指定印刷の番号登録時のリクエスト画面の表示を変更
「完了」「登録」→「終了」「登録」
メッセージ内容を
「保険者番号を入力して下さい。入力後に「登録」ボタン」へ変更
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県 保険者指定印刷は番号を入力しても動作しない。ロジック確認
so100 2006/12/29 総括プログラム 福岡県 保険者指定印刷は番号を入力しても動作しない。ロジック確認
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県総括票 小計欄、合計欄の計算処理部の製作
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書用の保険者マスタの作成(エクセルデータ)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書 保険者名の出力(国保1ページ目)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書 保険者名の出力(国保2ページ目)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書 保険者名変換処理部の製作
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書 医療機関コードの出力(国保1ページ目)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書 医療機関コードの出力(国保2ページ目)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県総括票 医療機関コードの出力(国保総括票)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県総括票 カルテットで出力される国保請求書のC合計と同類のものが出力できないか? 沖縄県の総括票は件数だけの表示のため、社保請求書のような全体的に点数が分かる資料がない。
そういった意味でC合計は、資料としてはありがたいのです。
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県総括票 変数の配置作業(国保総括票)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県総括票に合わせた印刷処理の製作
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書 変数の配置作業(国保2ページ目)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書 変数の配置作業(国保1ページ目)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書に合わせた印刷処理の製作
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県総括票のフォーム作成(国保総括票)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書のフォーム作成(国保2ページ目)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書のフォーム作成(社保1ページ目)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書のフォーム作成(社保2ページ目)
so100 2006/12/29 総括プログラム 沖縄県請求書のフォーム作成(国保1ページ目)
53400 2006/12/29 プログラム 業務選択→入金管理→入金管理の画面のカレンダーを日付変更ボタンに変更してほしい。
53400 2006/12/29 プログラム 北九州市 平成19年1月1日より乳幼児医療助成制度の変更され年齢に関係なく(ただし乳幼児助成制度は5歳未満まで)初診料・往診料の自己負担は無くなる。
53400 2006/12/29 プログラム 福岡市 平成19年1月1日より乳幼児医療助成制度が変更され、3歳未満(2割負担)の患者は初診料・往診料の自己負担が無くなる。
53400 2006/12/29 プログラム 沖縄県に合わせた公費集計データ出力のためのレセコン側本体の修正(公費欄に関する特殊処理)
53400 2006/12/29 プログラム 福岡県 乳障母のレセプト請求は単独でなく2併での記載となった。
so207 2006/11/27 総括プログラム 福岡総括プログラム、個人別の乳障母医療費請求書で社保と国保が逆に出力される。
so207 2006/11/22 総括プログラム    <福岡請求書プログラムの修正 v2.00->v2.07>
so200 2006/11/16 総括プログラム    <岐阜請求書プログラムの修正 v1.00->v2.00>
so200 2006/11/16 総括プログラム    <愛知請求書プログラムの修正 v1.00->v2.00>
53220 2006/11/15 infoファイル 医院シリアルの抜き出しや取り込み関係用のinfoファイルを開設者氏名(開設者名)のフィールド新設に伴い更新する必要がある。
so200 2006/10/30 総括プログラム 福岡総括表プログラムの修正->福岡県国保連合会より、乳障母医療費請求書の記載方法に変更があったと通達があり、それに伴う修正。
so200 2006/10/30 総括プログラム 福岡総括表プログラムの修正->老人27障害者(87障害者)の分が乳障母医療費請求書(紫)の障害者の部分に加算されてしまう問題。また、同様に国保総括票(白A4横)の乳障母医療費合計にも加算されてしまう。
so200 2006/10/30 総括プログラム 福岡総括表プログラムの修正->個人別乳障母請求書のフォームの Print detail Event の処理部の本人家族欄が 0高外8、9高入8 となってる。
so200 2006/10/30 総括プログラム 福岡総括表プログラムの修正->国保組合は割合ごとの記載となった。
so200 2006/10/30 総括プログラム 福岡総括表プログラムの修正->個人別乳障母請求書の内容が正しく印字されない。各欄の内容があべこべに印字される。
so200 2006/10/30 総括プログラム 福岡総括表プログラムの修正->老人負担割合欄の修正
so200 2006/10/30 総括プログラム 福岡総括表プログラムの修正->国保組合の新フォームへの対応
53300 2006/10/30 プログラム 福岡県国保連合会より、乳障母医療費請求書の記載方法に変更があったと通達があり、それに伴う修正。
53300 2006/10/30 プログラム 福岡県国保連合会より、国保分の乳障母医療費請求書は給付外点数欄の記載が廃止となし、患者負担額への記載方法となった。社保は現行どおり。
53300 2006/10/30 プログラム 福岡国保連合会より、27+19原爆老人はレセプト特記事項に「43原」の記載が必要。
53300 2006/10/30 プログラム 社会保険支払基金より、”未装着請求のレセプトが、レセプト用紙上では月遅れとなっているのに、OCRエリアでは請求月になっているので改善してほしい。”との指摘があった。
53300 2006/10/30 プログラム 名前をカタカナで登録している医院様では領収書の名前欄で名前が入らない場合がある。
53300 2006/10/30 プログラム Macの場合に領収証のA5様式タイプで印刷すると医院名の文字の下部の部分が少し欠けてしまう。
53300 2006/10/30 プログラム 領収証のA5様式タイプで印刷すると期間指定の場合で例えば平成18年10月10〜平成18年12月10日などの場合に途中で文字が欠けてしまう。
53300 2006/10/30 プログラム 領収証のA5様式タイプで印刷すると住所の2行目が印字されない。
53300 2006/10/30 プログラム 27老人の高所得者の患者、カルテ画面で行が選択されてない状態で再計算を行なうと9月以前の分も3割の計算となる問題。
53300 2006/10/30 プログラム 国保組合で高年齢者(高所得者)で3割への移行期間がH18/12月やH19/3月までの保険者が存在する(例:歯科医師国保等)
レセプト給付割合欄への対応
53300 2006/10/30 プログラム 国保組合で高年齢者(高所得者)で3割への移行期間がH18/12月やH19/3月までの保険者が存在する(例:歯科医師国保等)
カルテ入力時の負担額計算ロジックへの対応
53220 2006/09/28 プログラム 義歯調整欄への「新製」「床裏装」表示対応
53220 2006/09/28 プログラム システムプロフィールに開設者名を追加(印刷処理部の修正)
53220 2006/09/28 プログラム システムプロフィールに開設者名を追加(メール送信部の修正)
53220 2006/09/28 プログラム システムプロフィールに開設者名を追加(情報設定部分の修正)
53220 2006/09/28 プログラム システムプロフィールに開設者名を追加(初期化部分の修正)
53220 2006/09/28 プログラム 医療機関コードが編集出来てしまう。
53220 2006/09/28 処置マスタ う蝕処置の摘要は部位、理由の記載の必要が無くなった
53220 2006/09/28 処置マスタ 電話再診を算定した日付を摘要欄に記載する必要がある。
53220 2006/09/28 処置マスタ 同日再診を算定した日付を摘要欄に記載する必要がある。
53220 2006/09/28 処置マスタ 義歯新製から6ヶ月以内に義歯修理を行った場合は、摘要欄に義歯新製の年月日の記載が必要。
53220 2006/09/28 処置マスタ 8月上顎新製で新製義歯調整料と新製義歯指導料を算定、その後、9月下顎新製で新製義歯調整料と新製義歯指導料が算定されてしまう。エラーも出ない。調Bが算定されるべき。
53220 2006/09/28 処置マスタ 詳細領収証発行で歯周外科処置が処置欄に印字される問題
53220 2006/09/28 プログラム H18.10月点数改定に伴う点数欄の更新処理
53220 2006/09/28 プログラム 医療機関情報(名称、住所、電話番号、届け出)をパスワードなしで設定できるようにしてほしい。ユーザー側で自由に変更できるようにして欲しい。
53220 2006/09/28 プログラム レセプト請求書の印刷時に開設者氏名も印字して欲しい。
53220 2006/09/28 プログラム 入金管理→領収書発行を選択後に表示される領収書発行画面のデフォルトボタンを「詳細」に変更。
これにより、ReturnやEnterキーで画面を進めた場合は、詳細領収書の印刷を開始する。
53220 2006/09/28 プログラム 領収書の印刷で患者番号の欄にカルテ番号を出力してほしい。(横浜の石川先生より)
A6版の領収書はこれに対応。
53220 2006/09/28 プログラム(PGDisp) 領収書様式タイプの自動値を 2→4 に変更。A6版で未収金の印字がなく合計金額タイプの様式へ変更。
53220 2006/09/28 プログラム P管理の文書の「お口の中の状態」の中の5番目「歯の表面にプラーク(歯石)が・・・」は「プラーク(歯垢)」の間違い。訂正の必要有り。
53220 2006/09/28 プログラム 領収書A6版で合計が点数合計タイプの様式の制作
53220 2006/09/28 プログラム 患者提供文書(補綴物維持管理料の提供文書)で医院任意ワードの部分で文字列のテキスト自動改行時に文字化けが起きる。
画面上は問題はなく印刷時のみ発生する。
53220 2006/09/28 プログラム 老人(70歳以上)の高所得の負担割合に変更に伴い、診療報酬請求書のフォーマットが一部改正となる。
53220 2006/09/28 プログラム 老人(70歳以上)の負担割合が高所得の方は2割から3割に変更となる。
53220 2006/09/28 点数マスタ H18.10月点数改定
53220 2006/09/28 プログラム 患者提供文書(歯総指、P管理、補診)のレイアウトを変更する。チェックボックスからフリーワード方式へ変更。
53220 2006/09/28 プログラム 領収書A6版の製作
53220 2006/09/28 点数マスタ H18.10月歯科材料(14K)に関わる点数の更新作業
53220 2006/09/28 点数マスタ H18.10月歯科材料(銀合金)に関わる点数の更新作業
53220 2006/09/28 点数マスタ H18.10月歯科材料(金パラ)に関わる点数の更新作業
53220 2006/09/28 プログラム エラーチェック画面→保険種別判定→本人家族欄の指定ポップアップの中の高齢者2割を3割に変更する必要あり。
53220 2006/09/28 プログラム レセプト印刷画面→検索画面で高年齢者2割を3割に変更する必要あり。
53220 2006/09/28 プログラム 社保請求書の高齢者8割を7割に変更
53220 2006/09/28 プログラム 国保請求書に高齢者8割を7割に変更
53220 2006/09/28 プログラム 国保総括票に高齢者8割を7割に変更
53220 2006/09/28 プログラム 歯科疾患総合指導料に関わる文書の印刷処理を修正
53220 2006/09/28 プログラム 補綴時診断料に関わる文書の印刷処理を修正
53220 2006/09/28 プログラム 歯周疾患指導管理料に関わる文書の印刷処理を修正
53220 2006/09/28 プログラム 添付資料を開く処理部の修正
53220 2006/09/28 プログラム 添付資料の患者提供文書を手入力型にするかチェックボックス型にするかを選択出来るようにする。
53220 2006/09/28 プログラム 歯科疾患総合指導料に関わる提供文書の手入力型フォームを新規追加
53220 2006/09/28 プログラム 補綴時診断料に関わる提供文書の手入力型フォームを新規追加
53220 2006/09/28 プログラム 歯周疾患指導管理料に関わる提供文書の手入力型フォームを新規追加
53220 2006/09/28 プログラム レセプトイメージ作成処理ルーチンの中の用紙右上の本人家族欄を担当する関数を老人割合改定に対応させる。
53220 2006/09/28 プログラム レセプト印刷画面での本人家族の列の表示名称を老人割合改定に合わせて表示名を変更する。
53220 2006/09/28 プログラム 長崎国保連合会より、原爆老人の記載方法に変更要請あり。
53220 2006/09/28 プログラム 長崎国保連合会より、27+19原爆老人は公費19の記載が必要。
53220 2006/09/28 プログラム 長崎国保連合会より、27+19原爆老人はレセプト右上部の保険種別2の欄が2併で記載となった。
53220 2006/09/28 プログラム r_receptoCalcOfPhase3 関数、41老人の場合に「高9」「高8」を出力処理を行っているので、老人割合改定に対応の必要あり。
53220 2006/09/28 プログラム r_receptoCalcOfPhase5_5 関数、レセプト給付割合欄の表示処理が行われており、老人割合改定に対応する必要あり。
53220 2006/09/28 プログラム r_nsSetKyuufuConfig_20061001 関数の新設、平成18年10月以降の給付率.一部負担等の制御値をコントロールする関数。
53220 2006/09/28 プログラム r_nsSetKyuufuConstantsFlag 関数、41老人の限度額改定、割合改定
53220 2006/09/28 プログラム r_nmMake保険者改定日matrix 関数(給付率テーブル生成ルーチン)を改定前と改定後を自動分岐で老人8割、老人7割へ対応する。
53220 2006/09/28 プログラム r_nmGetProjectCodeOfHoukaisei 関数、平成18年10月の法改定コードを登録。
53220 2006/09/28 プログラム システムプロフィールに県番号を出力をするように改良。
53220 2006/09/28 プログラム システムプロフィールの院長名の取得値の変更
53220 2006/09/28 プログラム RezeSysInfo_var_setup 関数の修正、変数 vRezeSys_医院住所_ に県番号の付加。変数 vRezeSys_院長名_ の取得値を変更する。例:「r_nuIFstr (vrnm_ClinicKaisetusyaMei#"";vrnm_ClinicKaisetusyaMei;$_院長名_)」のような感じに、、
53220 2006/09/28 プログラム 乳障母個人別請求書に開設者氏名を設置
53220 2006/09/28 プログラム 乳障母請求書に開設者氏名を設置
53220 2006/09/28 プログラム 国保総括票に開設者氏名を設置
53220 2006/09/28 プログラム 国保請求書に開設者氏名を設置
53220 2006/09/28 プログラム 社保請求書に開設者氏名を設置
53220 2006/09/28 プログラム 医院情報設定画面に開設者氏名フィールドを新設する。
53179 2006/08/30 エラーマスタ 処方の入力漏れエラーを動作停止。 即充や失即充時の加圧根管充填加算は算定OKである為エラーマスターを修正。 P病名を18歳未満で算定した場合のエラーを動作停止。 他、ペリオチェック関係を修正。
53179 2006/08/30 点数マスタ その他(都合により以下省略)->備考へ記載
53179 2006/08/30 処置マスタ 調Aを算定した翌月の調Bの算定時は、新製義歯を装着した年月日を摘要欄に記載します。
53179 2006/08/30 処置マスタ Br除去時のみ摘要欄入力画面を表示
53179 2006/08/30 処置マスタ 機械的歯面清掃の自動化(P管理を算定した場合に3ヶ月に1度で自動的に算定)
53179 2006/08/30 処置マスタ 機械的歯面清掃の自動化(摘要欄、前回算定日を自動的に摘要欄に記載)
53179 2006/08/30 プログラム 患者提供文章への対応(実地指、口衛指、P管理、歯科疾患総合指導、歯科疾患継続管理指導、新製義歯指導、補綴時診断料、補管)
53179 2006/08/30 プログラム 厚生省指定フォーム(診療点数の各項目別での印字)での領収証発行
53179 2006/08/30 プログラム 大阪府国保よりOCR仕様変更(被保険者、記号番号のところは数字以外の文字が含まれていても、数字の情報だけ出力をしてほしいとのこと。例:A123 -> 123で出力)
53179 2006/08/30 プログラム OCRの仕様変更(薬剤一部負担のところに生年月日の情報を出力するようになった。)
53179 2006/08/30 処置マスタ 8月末までに対応の必要あり。処置名称およびレセプト出力名称の「薬物塗布」→「乳幼児齲蝕薬物塗布処置」へ変更
52100 2006/05/31 プログラム H18/4改定でその他欄へ上下顎の部位出力が必要となった。処置マスタインタプリンタで使用されるその他部位出力イメージ取得の関数が上下顎の出力を禁止している問題。
52100 2006/05/31 プログラム カラーパレットの規定色をゴールド調の配色へ変更。
52100 2006/05/31 処置マスタ 歯周外科(ENAP)の算定を行った場合は処置手術のその他欄に部位と名称と点数を記載することとなった。
52100 2006/05/31 処置マスタ 歯周外科(GEct)の算定を行った場合は処置手術のその他欄に部位と名称と点数を記載することとなった。
52100 2006/05/31 処置マスタ 歯周外科(FOp)の算定を行った場合は処置手術のその他欄に部位と名称と点数を記載することとなった。
52100 2006/05/31 処置マスタ 歯周外科(ソウハ術)の算定を行った場合は処置手術のその他欄に部位と名称と点数を記載することとなった。
52100 2006/05/31 処置マスタ 改定、未来院時の所定点数の70/100で算定は、改正後に取消となった。
52100 2006/05/31 処置マスタ P処を算定時は処置手術のその他欄へ部位と使用した薬品名を記載する必要がある。特定薬剤を歯周ポケットに注入した場合のみ点数の算定が可能となった。
52100 2006/05/31 レセフォーム変数マスタ H18/4改定でその他欄へ上下顎の部位出力が必要となった。現在は上下顎の部位出力は入力できないようにチェックをかけているため、それを解除する必要がある。同時にレセプト側も上下顎の部位が出力できるように対応する必要がある。
52100 2006/05/31 レセプト欄マスタ H18/4改定でその他欄へ上下顎の部位出力が必要となった。現在は上下顎の部位出力は入力できないようにチェックをかけているため、それを解除する必要がある。同時にレセプト側も上下顎の部位が出力できるように対応する必要がある。
52100 2006/05/31 レセプト欄マスタ 電子加算のレセプト印刷位置が不明。不明であったため現状では全体のその他欄に印字としている。
52100 2006/05/31 レセプト欄マスタ レセプト転記欄の「再診のその他」が、改正により欄の大きさが著しく小さくなったため、転帰内容が全角で9〜10文字以上の場合はレセプト集計時にエラーとなってしまう。
52100 2006/05/31 レセプト欄マスタ 「義歯調整(+)」のレセプト転記欄が残ったままである。改正に合わせて削除の必要あり。
52100 2006/05/31 点数マスタ 改定、マイオモニターの点数が両顎、片顎、どちらも80点となった。
52100 2006/05/31 点数マスタ 改定、笑気(IS)のレセプト印刷位置が麻酔(その他)欄へ変更。
52100 2006/05/31 処置マスタ 電子加算を算定した場合は初診料に合算して記載し、摘要欄に(電)と記載することとなった。
52100 2006/05/31 処置マスタ 改定、有床義歯調整料(1口腔につき)を算定した場合に、総義歯であった場合は困難加算40点の自動算定する。
52100 2006/05/31 処置マスタ 改定、「歯科疾患継続指導料」の表示名称が「機械的歯面清掃加算」で表示される問題。
52100 2006/05/31 プログラム レセプト集計エンジンに部位+名称+点数の記載形式を組み込む必要あり。
52100 2006/05/31 処置マスタ ダツリした歯冠修復物を再装着した場合は歯冠修復のその他欄に部位と(再装)と点数を記載することになった。
52100 2006/05/31 処置マスタ ダツリしたBrを再装着した場合は歯冠修復のその他欄に部位と(Br再装)と点数を記載することとなった。
52100 2006/05/31 処置マスタ 改定、咬合挙上副子の点数は1530点に変更。
52100 2006/05/31 処置マスタ 歯科指を算定した場合にエラーメッセージが表示される不具合。
52100 2006/05/31 プログラム 笑気(IS)を算定した場合に、レセプト印刷位置が全体のその他欄となって問題。正しくは麻酔(その他)欄に印刷しなければならない。
(応急的な解決策として、処置行修正で印刷位置を「麻酔(その他)」にすることで正しい位置へ印刷は可能)
52100 2006/05/31 プログラム PGDisp項目の「傷病名各部位を月単位で管理する」=1の状態で頭書きの印刷を行なうと傷病名欄に同じ部位と病名が複数印刷される事がある。(Br歯式関係と歯式外関係がそのようになる。)
52100 2006/05/31 点数マスタ 改定、訪問歯科衛星指導・指示書 加算100点は2006/4改定で削除
52100 2006/05/31 プログラム 改定、改定後に「か再診」は「再診」となるため、「か初診」算定患者か「初診」算定患者かのチェックが正しく動作しなくなるため、「か初診」算定患者の再初診2ヶ月ルールが正しく動作しない。
52100 2006/05/31 プログラム 改定、総指1、総指2、が算定された患者は最終来院日より3ヶ月経過しないと再度、初診の算定ができない。
52100 2006/05/31 処置マスタ 改定、咬合挙上副子は床副子(困難)1530点の点数を準用することとなった。床副子(簡単)→床副子(困難)準用に修正。
(床副子の点数区分で項目の組換えがあったためである。)
52100 2006/05/31 処置マスタ 改定、OAの点数が2.6点→2.5点に変更となった。
52100 2006/05/31 処置マスタ 改定、OAの点数改定によりOA+シタネストCt1.8mlの点数が8点→7点に変更となった。
52100 2006/05/31 処置マスタ 改定、OAの点数改定によりOA+キシロステシンACt1.8mlの点数が6点→5点に変更となった。
52100 2006/05/31 処置マスタ 改定、訪問歯科衛星指導・指示書 加算100点は2006/4改定で削除
52100 2006/05/31 処置マスタ 改定、「歯科疾患継続指導料」が処置セット上に表示される際に「機械的歯面清掃加算」となってしまう問題。
カルテへの転記は正しい名称で行なわれる。
52100 2006/05/31 処置マスタ 歯科疾患総合指導料を算定すると無条件に「前回治療終了日」の摘要記載が自動算定されてしまう問題。
52100 2006/05/31 エラーマスタ 咬合機能回復困難加算を算定すると「長調が算定されていません。」とカルテチェックエラーが表示される問題。
52100 2006/05/31 処置マスタ 咬合機能回復困難加算を算定すると調Bが算定されていません。とエラーがでる。調Bを算定しているにもかかわらずこのエラーが表示される。
52100 2006/05/31 プログラム 処置行修正でレセプト転記欄位置をポップアップで指定する場合に全部の欄が正しく表示されない。
52100 2006/05/31 プログラム 処置マスタ画面でレセプト転記欄位置をポップアップで指定する場合に全部の欄が正しく表示されない。
52100 2006/05/31 プログラム H18/4改定でその他欄へ上下顎の部位出力が必要となった。現在は上下顎の部位出力は入力できないようにチェックをかけているため、それを解除する必要がある。同時にレセプト側も上下顎の部位が出力できるように対応する必要がある。
52100 2006/05/31 プログラム 改定、未来院時の所定点数の70/100で算定は、改正後に取消となった。
52100 2006/05/31 レセ用紙イメージマスタ 改定、平成18年度4月改訂版の新様式、診療報酬明細書(新様式、レセプト)への対応。
52100 2006/05/31 レセフォーム変数マスタ 改定、平成18年度4月改訂版の新様式、診療報酬明細書(新様式、レセプト)への対応。
52100 2006/05/31 レセプト欄マスタ 改定、平成18年度4月改訂版の新様式、診療報酬明細書(新様式、レセプト)への対応。
52064 2006/03/29 その他のマスタ 改定、納品時に使用する新規Infoファイルの「4_抜出 develop_message_info.txt」に、_総指1届け_、_総指2届け_フィールドの情報を追加する必要がある。
52064 2006/03/29 点数マスタ 改定、笑気薬価の更新
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯牙削合は咬合調整に準じて算定方法の変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、対鉤歯調整は咬合調整に準じて算定方法の変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、鉤歯調整は咬合調整に準じて算定方法の変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯芽調整は咬合調整に準じて算定方法の変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、残根削合は咬合調整に準じて算定方法の変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、電子化加算3点の新設、(初診時の加算項目)
52064 2006/03/29 薬剤マスタ 厚生省マスタの更新、薬剤マスタの更新。
52064 2006/03/29 郵便マスタ 厚生省マスタの更新、郵便番号マスタの更新。
52064 2006/03/29 点数マスタ 改定、点数マスタの更新。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、有床義歯、床裏装 関係の未来院請求は未来院請求対象日が2006/04/01以降は装着料を差し引かないように変更。
(点数マスタに未来院請求用の点数欄を新しく設けたため、、その欄には最初から装着料を差し引いた点数が記載されている。)
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯科疾患総合指導料1(医師1名以上、衛生士1名以上の場合)130点、歯科疾患総合指導料2(医師1名以上の場合)110点、の新設(3ヶ月に1回の機械的歯面清掃加算80点あり)、初診を算定した時に1回に限り算定を行なう。当該所定点数を算定した場合は治療終了の日から起算して3ヶ月を経過するまでは初診料の算定は出来ない。口腔内写真の費用を含む。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、医院情報に総指1、総指2、用の届出フラグを用意する必要あり。
52064 2006/03/29 点数マスタ 改定、未来院請求の時は70/100の点数で請求する。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、機械的歯面清掃加算80点の新設
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯科疾患継続指導料120点の新設(3ヶ月に1回の機械的歯面清掃加算80点あり)
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯科疾患継続管理診断料100点の新設
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、再SRP、再PCurは削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯周外科を同時に1/3顎以上の範囲で手術を行なった場合は所定点数の100分の30を加算する。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯周外科は1/3顎単位の算定へ変更となった。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、介護保険の居宅療養管理指導費の歯科衛生士が行なう場合が350単位x月4回に変更となった。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、診療情報提供料(B)290点は診療情報提供料(II)500点へ名称と点数の変更、区分の再編
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、診療情報提供料(A)220点は診療情報提供料(I)250点へ名称と点数の変更、区分の再編
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、薬剤情報提供料(老健の患者に限り、手帳記載とともに文書提供した場合に+5点の加算)、注2の新設(老健の患者に対して、処方した薬剤の名称を当該患者の健康手帳に記載するとともに、当該薬剤に係る名称、用法、用量、効能、効果、副作用及び相互作用に関する主な情報を文書により提供した場合に、月1回に限り(処方内用に変更があった場合はその都度)所定点数に5点を加算する)
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、老健の薬剤情報提供料の廃止→一般の薬剤情報提供料へ統一
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、P総診の削除に伴い病名「P管理中」で入力時でも再診料を算定するように変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、有床義歯調整料(1口腔につき)60点の新設、困難加算40点の新設
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、新製義歯調整料(1口腔につき)120点の新設
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、調A→新製義歯調整料、新製義歯指導料へ接続。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、新製義歯指導料100点の新設
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、調A、調B→新製義歯調整料、有床義歯調整料へ接続。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、老人訪問口腔療養情報提供加算20点は削除された。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、再診、乳幼児の加算体系が変更になった。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、初診、乳幼児の加算体系が変更になった。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、床副子(簡単なもの650点、困難なもの1500点、著しく困難なもの2000点)、項目の組替え
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯芽漂白は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、スルフォン床義歯→熱可塑性樹脂床義歯へ名称の変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、2002年度4月改定より、補管届を行なっていない医療機関の場合は加圧根充加算の算定は出来ない。(エラー表示だけでなく点数の算定も行なわないように変更。)
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、紹介患者加算は削除、(400点、300点、250点、150点、75点、40点、55点)
52064 2006/03/29 処置マスタ (切)タービン、(切)電気エンジンを算定した場合のレセプト出力名称は明細書記載要項に従い、(タービン)、(エンジン)で出力するように変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、診療情報提供料(D)520点は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、診療情報提供料(C)500点は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、咬合調整(10歯以上)60点の新設
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、咬合調整(1歯以上10歯未満)40点の新設
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、充形(かかりつけ加算)+12点は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、調A、調B、DI、DII、DIIIは削除。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、感染予防対策管理料の削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、か初診、か再診は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯冠継続歯(1歯につき)は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、帯環金属冠(1歯につき)は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯冠形成、PW 155点は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、スルフォン床義歯は熱可塑性有床義歯へ名称の変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、有床義歯床下粘膜調整処置(1顎につき) 110点の新設
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、除去を算定した場合は除去物の摘要欄記載が必要。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯冠形成、失PZ(帯環金属冠)70点は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯冠形成、生PZ(帯環金属冠)40点は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、病院歯科共同治療管理料(U)200点は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、病院歯科共同治療管理料(T)320点は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、初期充(かかりつけ加算)+5点は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、実地指(初期充、填塞加算)+20点は削除
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、直接歯髄覆罩を算定した場合は摘要欄に当該部位及び算定日を記載するように変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、有床義歯に係る場合の補診(1装置につき)75点→補診(1口腔につき)100点へ変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、直接歯髄覆罩から1ヶ月内に抜髄を行なった場合は摘要欄の記載が必要。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯科指(老健)は廃止→P管理へ統一
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、老健の老人歯周組織検査は廃止→歯周基本検査へ統一
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、直接歯髄覆罩から1ヶ月内に抜髄を行なった場合は所定点数から70点→120点を減算するへ変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、口衛指、注2の削除、(初診またはか初診の算定した日の属する月の末日までに行なった費用は初診またはか初診の費用に含まれる)→初診月でも算定可に変更
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、齲蝕処置を算定した場合は摘要欄記載が必要。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、歯肉息肉除去は抜髄または感根処と併せて行なった場合に限り算定可となった。点数は110点/2→54点となった。
52064 2006/03/29 点数マスタ (切)タービン、(切)電気エンジンを算定した場合のレセプト出力名称は明細書記載要項に従い、(タービン)、(エンジン)で出力するように変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、普通処置→齲蝕処置へ名称変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、ティッシュコンディショニング110点→有床義歯床下粘膜調整処置110点へ名称の変更。
52064 2006/03/29 処置マスタ 改定、処置マスタの点数欄の更新。(2006年04月に合わせて点数欄の更新を行なう。)
52064 2006/03/29 プログラム 改定、算定可お知らせエリア部分の表示処理を平成18年度4月改定内容に合わせる。
52064 2006/03/29 プログラム カルテ画面で日計行をクリックした際に処置入力が実行されていたが、何もしないように変更。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、r_dc_最新カルテ番号取得_、か初診、か再診は削除。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、_it_tool_今日は初診算定可能か_、か初診、か再診は削除。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、未来院請求の時は70/100の点数で請求する。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、月次チェックの部位単位に1/3顎単位を追加する必要あり。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、起動時に1度のみ届け出欄の変更を可能とする。
52064 2006/03/29 プログラム DentalXと連動時の照合フィールドを自動番号でなくユーザーが自由に指定可能なカルテ番号のほうで連動可能にしてほしい。
52064 2006/03/29 プログラム DentalXと連動時の照合フィールド(自動番号)を「000001」でなく「1」の形式で連動可能にしてほしい。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、r_nmGetProjectCodeOfHoukaiseiに関わる関数の改定処理

 <対象関数は主に下記のとおり>
dcm_get_Tensu 2003/07/01 (ID 1926 - 14,944 bytes)
dc_FPC_Kanja 2004/05/28 (ID 14763 - 11,412 bytes)
dfm_KarteInfo_Input 2005/07/30 (ID 23735 - 18,758 bytes)
dfm_KarteInfo_KanjaAge 2002/03/29 (ID 18024 - 2,916 bytes)
dfm_SyotiSetD_Jidosantei 2003/04/17 (ID 17912 - 28,432 bytes)
r_dc_自動算定許可お知らせ_ 2004/03/18 (ID 4866 - 3,052 bytes)
r_nmAutoAcceptForHokensyurui 2002/09/19 (ID 31432 - 36,826 bytes)
r_nmGetProjectCodeOfHoukaisei 2004/03/18 (ID 24847 - 1,286 bytes)
r_nmMake保険者改定日matrix 2003/03/05 (ID 29624 - 26,302 bytes)
r_nsSaveHokenOfKarteAtama_parts 2002/09/25 (ID 25542 - 13,752 bytes)
r_nsSetKyuufuConstantsFlag 2003/03/05 (ID 27624 - 11,486 bytes)
r_receptoCalcOfPhase1_0_5 2002/03/24 (ID 13740 - 5,756 bytes)
r_receptoCalcOfPhase1_2 2003/06/27 (ID 13951 - 19,446 bytes)
r_receptoCalcOfPhase3 2003/11/22 (ID 22307 - 7,890 bytes)
r_receptoCalcOfPhase5_5 2003/03/25 (ID 21757 - 24,842 bytes)
r_receptoCalcOfPhase7 2005/07/17 (ID 14851 - 44,148 bytes)
r_receptoEvent_sub002 2002/10/03 (ID 5368 - 3,714 bytes)
_it_tool_今日は初診算定可能か_ 2002/06/05 (ID 23860 - 864 bytes)
_it_tool_算定点数設定_ 2002/03/28 (ID 7414 - 6,276 bytes)
_it_tool_点数マスタ算定_ 2002/04/01 (ID 953 - 8,058 bytes)
_it_tool_法改正コード取得_ 2002/03/11 (ID 5768 - 616 bytes)
52064 2006/03/29 プログラム カルテ1号用紙の病名マージ処理の組込み
52064 2006/03/29 プログラム 改定、df_ScDisplay、歯周外科が3分1顎単位ごとの算定になった。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、システムプロフィールに_総指1届け_、_総指2届け_の情報を追加する必要がある。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、レセプト印刷を行なう場合に実行されるr_receptoCalcOfPhase7関数の届け出欄の処理部分は、_総指1届け_、_総指2届け_の情報に対応する必要がある。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、dc_FPC_Kanja関数で、_総指1届け_、_総指2届け_フィールドの情報をFPC変数へ設定する必要あり。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、r_nmGetClinicInfo関数で、_総指1届け_、_総指2届け_フィールドの情報をシステム変数へ設定する必要あり。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、医院情報の登録画面のイベント処理部に、状況におうじた、_総指1届け_、_総指2届け_フィールドの、DISABLEとENABLEの処理が必要。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、[clinic_master]_届け予備_02_フィールドを_総指2届け_に変更。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、[clinic_master]_届け予備_01_フィールドを_総指1届け_に変更。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、_it_tool_storeproc_再診自動算_、乳幼児の加算体系が変更になった。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、_it_tool_storeproc_初診自動算_、乳幼児の加算体系が変更になった。
52064 2006/03/29 プログラム 詳細領収書の印刷で指導料の点数が「検査・X線」の欄に出力される問題。
52064 2006/03/29 プログラム 改定、r_nmGetProjectCodeOfHoukaiseiに新規改正コードの登録
51600r2 2005/09/09 プログラム カラー設定画面のサンプル画面呼出ボタンを使用できないようにする。
51600r2 2005/09/09 プログラム(PGDisp) カルテチェック後のエラー内容をカルテ画面と合成表示する際のカルテ1行内に表示可能な最大行数を設定可能に、、
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテ入力後にカルテチェックを自動で行う
51600r2 2005/09/09 プログラム(PGDisp) カルテ画面に月次チェックのエラー内容を表示する時のフォントサイズを変更可能にする。
51600r2 2005/09/09 プログラム(PGDisp) カルテ入力後のカルテチェックの出力に関しての動作設定(PGDisp化)
51600r2 2005/09/09 プログラム 期間指定の領収書印刷時に保険、自費、物品を別々に分けて印刷出来るように変更。
51600r2 2005/09/09 プログラム 詳細領収書の値引きの項目名を削除、ただし値は印刷される。(マイナス表示で印刷される)
51600r2 2005/09/09 プログラム 詳細領収書の値引欄のタイトルを契約値引きにしてほしい。
51600r2 2005/09/09 プログラム 起動メインメニュー画面に医院情報を表示。
51600r2 2005/09/09 プログラム メインメニューの統合。
51600r2 2005/09/09 プログラム スタートメニューに領収書出力を追加。
51600r2 2005/09/09 画面レイアウト 確認画面、確認項目ウィンドウのボタン位置変更及びフォント変更
51600r2 2005/09/09 プログラム スタートメニューの「頭書き入力」を「受付患者登録」へ変更、また同時に患者番号で呼び出した後は患者検索結果の一覧画面で一時停止するように変更。
51600r2 2005/09/09 プログラム 頭書きの口腔内所見の改良。FCK、Br、C、Impなど色々あるけど、任意で文字列(ワード)を入力できるボタンがほしい。
51600r2 2005/09/09 プログラム 頭書きの口腔内所見のバグ修正。(歯列が削除できてしまう。)
51600r2 2005/09/09 プログラム 頭書きの口腔内所見のバグ修正。(動作が安定していない。)
51600r2 2005/09/09 プログラム 月次チェック、Ver2--- (インタプリタ版) --- 原案
51600r2 2005/09/09 プログラム エラー表示ボタンを使用した直後にカルテ画面を閉じる際の自動カルテエラーチェックは無駄となるため、その場合は動作しないように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム MacOSXでOS9のフォントを使用しない場合に処置セット編集画面の処置コード欄に処置コードが収まらない。
51600r2 2005/09/09 プログラム 日計表ボタンをクリックして時に「現在は使用できない、、」旨のメッセージを表示するようにして欲しい。また、「入金管理のボタンをクリック、、」のメッセージも出力したほうが良い。
51600r2 2005/09/09 プログラム MacOSXでOS9のフォントを使用しない場合にカルテ呼出画面の診療日付がフィールド内に収まらない。
51600r2 2005/09/09 プログラム(PGDisp) システム起動後の画面をユーザーが選択できるようにする。
1...起動直後は業務選択の画面
2...起動直後は業務一覧の画面
51600r2 2005/09/09 プログラム 患者検索を実行した時に検索結果が1件の場合でも患者一覧画面で停止するモードも用意して欲しい。
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテ画面から月次チェックが開かれたときにこれらの二つの画面がひっくり返ることがある。
51600r2 2005/09/09 プログラム 業務コード一覧を画面に表示してほしい。
51600r2 2005/09/09 プログラム 分割後の部位のみでスケーリングを入力した場合に点数が算定されない。
51600r2 2005/09/09 画面レイアウト プログラム実行画面のレイアウトを変更。
51600r2 2005/09/09 プログラム 抜歯根の選択画面でMBを「1」キー、DBを「2」キー、Pを「3」キーで選択できるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム 日計表の再計算を入金管理[366]の中に融合。シフトキーを押しながら入金管理[366]をクリックすることで、日計表(詳細)が表示される前に再計算プロセスが実行される。
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテチェック後のエラー内容をカルテ画面に合成表示を行なう。
51600r2 2005/09/09 プログラム レセプトプレビュー画面の右下のボタンをクリックするとDrawのアラート画面が表示されて、システムがフリーズしたように見える問題の解決。
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテ画面の右下のボタンをクリックするとDrawのアラート画面が表示されて、システムがフリーズしたように見える問題の解決。
51600r2 2005/09/09 プログラム スタートメニューが表示される前に漢字入力モードを自動的にOFFにする。
51600r2 2005/09/09 プログラム 本日日付とは別に基本日付の導入。
51600r2 2005/09/09 画面レイアウト 日計表(詳細)の項目名を若干変更。
51600r2 2005/09/09 プログラム スタートメニューにリモート接続を追加。
51600r2 2005/09/09 プログラム 日計表(詳細)の自費一覧が10件までしか表示されない。→50件まで表示するように拡張
51600r2 2005/09/09 プログラム 日計表(詳細)の物品一覧が10件までしか表示されない。→50件まで表示するように拡張
51600r2 2005/09/09 プログラム 日計表(詳細)の印刷で物品一覧が10件までしか印刷されない。
51600r2 2005/09/09 プログラム システム起動時の製品説明ウィンドウ開かないように変更。
51600r2 2005/09/09 プログラム レセプト削除中のウィンドウをフローティングに変更。
51600r2 2005/09/09 プログラム レセプト印刷中のウィンドウをフローティングに変更。
51600r2 2005/09/09 プログラム レセプト集計中のウィンドウをフローティングに変更。
51600r2 2005/09/09 画面レイアウト レセプト集計中の画面レイアウトを変更
51600r2 2005/09/09 画面レイアウト レセプト削除中の画面レイアウトを変更
51600r2 2005/09/09 画面レイアウト レセプト印刷中の画面レイアウトを変更
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテチェック画面の閉じるをF4キーで行えるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム 処置入力画面の病名入力確定をReturnキーで行えるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム 処置入力画面の部位入力確定をReturnキーで行えるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテ画面で入力日付(診療日付)分のカルテが存在する場合は、そのカルテ内容を強調表示するように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテ画面で行選択を行なうと入力日付を選択行の日付に自動的に切り替わるように仕様変更。
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテ画面の行選択をマウスのクリックだけで出来るように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテ画面で診療日付を変更出来るように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム 頭書き画面からカルテ画面に切り替えの時に、頭書き画面のウィンドウを消去してからカルテ画面を呼び出すように変更。
51600r2 2005/09/09 プログラム 処置入力画面で処置セット選択後の算定処置選択をカーソル上下で操作できるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテット起動時の4Dカスタムウィンドウを表示しないようにする。
51600r2 2005/09/09 プログラム レセプト保険種別1の欄を「1社」「1国」で出力するように変更。
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテ画面で処置入力をReturnキーで行えるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテ画面のスクロールバー使用した時に文字化けする場合がある。
51600r2 2005/09/09 処置マスタ 抜歯中止の中止理由を入力しても摘要欄内容は「抜歯中止」で固定となる。
51600r2 2005/09/09 処置マスタ ポンティック修理70点(SK修理70点を準用)が処置マスタに登録されていない。
51600r2 2005/09/09 処置マスタ メタルコア再set が処置マスタに登録されていない。
51600r2 2005/09/09 処置マスタ 床用人工歯で前歯がレジン歯、臼歯が陶歯の場合への対応
51600r2 2005/09/09 処置マスタ レセプトコメント入力処置で改行付きの入力を行うと、<n>がレセプトに出力されてしまう。
51600r2 2005/09/09 処置マスタ 検診後、健診時、などの場合、初診料の算定は出来ない。
51600r2 2005/09/09 処置マスタ X-Ray(D)の算定時にコメントを入力してもカルテには記載されない。
51600r2 2005/09/09 処置マスタ ISの処置パラメータ初期値が大人用になっている。子供に使うのが多いので初期値を子供用にしてほしい。
51600r2 2005/09/09 プログラム スタートメニューの保険種別日計表を削除。
51600r2 2005/09/09 プログラム スタートメニューに保険種別期間表を追加。
51600r2 2005/09/09 プログラム 問い合わせ画面に「F9」キーを配置。一番左のボタンを「F9」キーで実行できるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム 根管選択画面の確定をReturnキーで行えるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム 分割抜歯時の抜歯根選択画面の確定をReturnキーで行えるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム 窩洞入力画面の確定をReturnキーで行えるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム EMR数値入力画面の確定をReturnキーで行えるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテチェック画面の閉じるをReturnキーで行えるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム 処置パラメータ入力画面の確定をReturnキーで行えるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム コメントナビゲータ画面の確定を「F12」キーで行えるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム 未来院の場合に自動的に転帰欄の中止に○が出力されるようにしてほしい。
51600r2 2005/09/09 プログラム 日付カレンダーの年変更ボタンの操作方法を変更、上を押すと前の年、下を押すと次の年に変更。
51600r2 2005/09/09 プログラム 業務コード番号をメニュー画面に表示
51600r2 2005/09/09 プログラム 福岡県乳障母、障害者で一部負担なしは福岡市内のみ→福岡市内、北九州市内へ変更。80404xxx、80405xxxは一部負担なしで動作するように変更
51600r2 2005/09/09 処置マスタ メタルコアの除去は30点が正しい
51600r2 2005/09/09 月次マスタ 歯周治療のフローチェックを途中入力の場合に対応
51600r2 2005/09/09 月次マスタ 療養担当手当の期間内の算定漏れ検出チェック(99002-)
51600r2 2005/09/09 月次マスタ 療養担当手当の同日内での不適切な算定回数のエラーチェック(99002-)
51600r2 2005/09/09 月次マスタ 療養担当手当の同月内重複のエラーチェック(99002-)
51600r2 2005/09/09 月次マスタ 療養担当手当の期間外算定のエラーチェック(99002-)
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテ画面で入力日付を変更したい
51600r2 2005/09/09 レセ用紙イメージマスタ Macレセプトフォームの転帰欄の部分の調整を行う。
51600r2 2005/09/09 レセ用紙イメージマスタ Winレセプトフォームの転帰欄の部分の調整を行う。
51600r2 2005/09/09 レセ用紙イメージマスタ Macレセプトフォームの全体の調整を行う。
51600r2 2005/09/09 プログラム(PGDisp) DentalX(Ver2.1以降)と連動を行った場合に.OKファイルを削除出来ないエラーが発生する。システムが終了しない障害が発生する。
51600r2 2005/09/09 プログラム 処置入力の短縮化(処置セット選択から直接カルテ記入のボタン追加)
51600r2 2005/09/09 プログラム メタルコアの印象コメントが未来院時に反応していない。
51600r2 2005/09/09 プログラム 未来院一覧出力でメタルコアの分が出力されない
51600r2 2005/09/09 レセフォーム変数マスタ 転帰欄の出力位置調整
51600r2 2005/09/09 処置マスタ レセプト転帰欄出力用の処置マスタを作成
51600r2 2005/09/09 処置マスタ メタルコアimpのコメントマスタを作成
51600r2 2005/09/09 処置マスタ コード0900490舌腫瘍摘出術の点数を3930点->3140点に変更
51600r2 2005/09/09 処置マスタ G総診の処置名称が診療料のところを診断料で誤って登録されている。
51600r2 2005/09/09 プログラム 日付カレンダーをキーボードから呼び出せるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム 日付カレンダーをキーボードで操作できるように改良。
51600r2 2005/09/09 プログラム 頭書きの住所欄がReturnキーでフィールド移動しない。
51600r2 2005/09/09 プログラム 頭書きで郵便番号を入れた後に改行してもう一度改行を押したときに住所が消えてしまう。(住所欄に改行が入ってしまう。)
51600r2 2005/09/09 月次マスタ 月次チェック、補綴物とセメントの数があっていない場合に警告が出るようにはならないでしょうか。月次チェックに加えてください
51600r2 2005/09/09 プログラム 月次チェック、カルテ画面でチェック行をマーキング表示
51600r2 2005/09/09 プログラム 月次チェック、カルテ画面でチェック内容を合成表示
51600r2 2005/09/09 プログラム レセプトの職務上の事由を自動的に記載できるようにしてほしい
51600r2 2005/09/09 プログラム FMPro7(ファイルメーカー7)連動機能への対応
51600r2 2005/09/09 月次マスタ C病名でロルカム錠を入力したときに警告が出るようにはならないでしょうか?
お願いします。
51600r2 2005/09/09 プログラム 月次チェック、処置マスタより移行→ユーザーが自由設定可能な回数チェック用の処置マスタを作成出来ないか?
51600r2 2005/09/09 プログラム 月次チェック、処置マスタより移行→ユーザーが自由設定可能な傷病チェック用の処置マスタを作成出来ないか?
51600r2 2005/09/09 プログラム 日計表(詳細)の印刷で契約自費一覧が10件までしか印刷されない。
もっと多く印刷できないか?
51600r2 2005/09/09 プログラム 介護保険の分は枠で囲うなど明確に区別出来るようにしてカルテ記載を行う必要がある。
51600r2 2005/09/09 プログラム カルテ入力後にカルテチェックを動作させたくない場合への対応
51600r2 2005/09/09 プログラム MacOSXで次のような 4」Per,歯肉息肉 56」Per などのレセプト出力を行うと 56」Per の歯式罫線がずれて印刷される。
これは4」Per,歯肉息肉の”,”が問題でこれを”、”などに変更すると正しく印刷されるようになる。
51600r2 2005/09/09 プログラム レセプト印刷でイメージモード(MacOSX用の印刷モード)を使用して印刷を行うとLIPS印刷時に赤い線(白黒印刷では薄い線)が出力されてしまう。
43530 2004/09/25 処置マスタ (デ)X-Ray 同一部位を処置マスタへ追加。
43530 2004/09/25 処置マスタ P処-SPが16歳未満で入力された場合にエラーチェックをかける。
43530 2004/09/25 処置マスタ X-Ray 同一部位の点数を26点から25点へ変更。
43530 2004/08/12 処置マスタ Hys処置を算定の時にコメントを入力できるようにして欲しい。
43530 2004/08/12 処置マスタ 訪問歯科衛生指導計画・指示書加算は介護保険適用者の場合は算定してはならない。
43530 2004/08/12 処置マスタ 歯槽骨骨折非観血的整復術→歯槽骨骨折悲観的整復術になっている。
43530 2004/08/12 プログラム ヨシダレントゲン(DBSWin)との連動機能を追加。
43530 2004/08/12 プログラム ヨシダレントゲン(Trophy)との連動機能を追加。
43530 2004/08/12 プログラム 総括データのテキスト書き出し機能を追加。
43530 2004/08/12 プログラム プログラム自動アップデートシステム(MacSingle)
43530 2004/08/12 プログラム プログラム自動アップデートシステム(WinSingle)
43530 2004/08/12 プログラム プログラム自動アップデートシステム(MacLan版) 
43530 2004/08/12 プログラム プログラム自動アップデートシステム(WinLan版)
43530 2004/08/12 プログラム 請求書印刷は返戻に対応する必要あり。
43530 2004/08/12 プログラム 同一の市町村番号で乳障母医療費請求書が90、81、80それぞれ別々に出力されてしまう。
43530 2004/08/12 プログラム 簡易口腔内情報のDI、DII、DIIIは義歯新製を行った時点でクリアしてほしい。
43530 2004/08/12 プログラム システムプロフィール(バージョンアップに必要となる情報を印刷する機能)
43530 2004/08/12 プログラム(PGDisp) 各システム環境に応じたバージョンアップのWebページを開くボタン
43530 2004/08/12 プログラム 算定可お知らせ(算定可お知らせエリアをクリックすると、DI・DII・DIIIやP継診などの算定時期をグラフ化して表示)
43530 2004/08/12 プログラム システムプロフィール(メール送信)
43530 2004/08/12 プログラム P総診の算定可能範囲を算定月の翌月の初日から3ヶ月以内としたため、月末にP総診を算定すると次の月始めにP総診算定可と出てしまう。
43530 2004/08/12 処置マスタ (デ)画像診断、フイルム使用による画像診断の関連付け
43530 2004/08/12 処置マスタ (デ)パノラマ断層撮影、摘要欄の「パ前・後日パノラマ・パノラマ前撮影」を自動化。
43530 2004/08/12 処置マスタ (デ)X-Rayの自動判別を作成する。
43530 2004/08/12 処置マスタ 乳幼児のダツリ再装着を行うと、50/100加算が二重にかかって算定される。
42425 2004/05/29 プログラム P総診の算定可お知らせ機能
42425 2004/05/29 プログラム P管理中の患者の場合は、処置入力画面で赤マークなどのお知らせ表示が出てほしい。
42425 2004/05/29 プログラム 複数窩洞に対して充填を行った際の摘要欄記載を変更
複数窩洞→1歯2窩洞、1歯3窩洞など
42425 2004/05/29 プログラム 簡易口腔内情報の表示機能を追加(義歯新製、床裏装、DI、DII、DIII、P継診)
42425 2004/05/29 処置マスタ 初診、再診、か初診、か再診算定時のコメント入力画面はコンピュータ毎に省略設定を可能にする。
42425 2004/05/29 処置マスタ 初診、再診を算定する際にコメント入力画面を開くようにする
42425 2004/05/29 処置セット か初診を算定する際にコメント入力画面を開くようにする
42425 2004/05/29 プログラム P継診届けとG継診届への対応
42425 2004/05/29 処置マスタ か再診が算定される際にコメント入力画面が開いて欲しい。
42425 2004/05/29 プログラム P継診の算定可お知らせがほしい
41261 2004/04/28 点数マスタ 複合レジン冠407点が409点で算定される。
41261 2004/04/28 点数マスタ 「1300710」レジン添窩220点が200点で算定される。
41261 2004/04/28 処置マスタ P総診算定時にポンティック部やインプラント部の歯数も加算出来ると事となった、その場合はレセプトの「傷病名部位」欄にP管理中の併せてポンティック部位の記載することとなった。
記載例 P管理中(「567ポンティック) 
41261 2004/04/28 処置マスタ ポンティック修理時のカルテ入力が出来ない。
41261 2004/04/28 処置マスタ 新潟県では複数窩洞充填の際の摘要記載が「1歯2窩洞」→「複数窩洞」へ変更された。
41261 2004/04/28 処置マスタ 1歯2窩洞の記載が摘要欄に変更された。
41261 2004/04/28 処置マスタ CRジャケット冠の算定時に装着料も算定されてしまう。装着料は算定できない。
41261 2004/04/28 処置マスタ ダツリの場合の装着料は転記欄が「歯冠修復及び欠損補綴の(その他)」欄に変更された。
41261 2004/04/28 処置マスタ 表面麻酔の点数が変更された OA(2.7)→OA(2.6)に変更された
41261 2004/04/28 処置マスタ 「0900695」ナイトガード1600点→1615点で算定される。
41261 2004/04/28 処置マスタ 老人訪問口腔指導管理料430点を算定したときに文書による療養情報提供加算20点の算定をできるようにしてほしい。算定するウィンドウが出るようにしてほしい。
41261 2004/04/28 処置マスタ G総診算定時は再診料の算定は出来ない。再診料は算定されないようにしてほしい。
41261 2004/04/28 処置マスタ P総診算定時は再診料の算定は出来ない。再診料は算定されないようにしてほしい。
41261 2004/04/28 プログラム 「患者負担額(公費)」欄について、公費負担医療にかかる患者の負担額を下回る場合は10円未満の端数を四捨五入する前の一部負担んの額を記載すること。
41261 2004/04/28 プログラム ダツリの場合の装着料は転記欄が「歯冠修復及び欠損補綴の(その他)」欄に変更された。パッチプログラムが必要である。
41261 2004/04/28 プログラム P総診算定時にポンティック部やインプラント部の歯数も加算出来ると事となった、その場合はレセプトの「傷病名部位」欄にP管理中の併せてポンティック部位の記載することとなった。
記載例 P管理中(「567ポンティック) 
41261 2004/04/28 プログラム 1歯2窩洞の記載が摘要欄に変更された。パッチプログラムを必要とする。
41127 2004/03/27 プログラム 今までに開いたカルテ(患者)の履歴画面があると良い
41127 2004/03/27 プログラム 点数マスタテーブルに区分番号のフィールドを追加
41127 2004/03/27 処置セット 改定 スリープスプリント用の処置セットを追加
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-処置-2/2 感染根管処置 2根管340点、3根管以上480点→2根管350点、3根管以上500点
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-処置-1/2 抜髄即充 2根管470点、3根管以上640点→2根管480点、3根管以上660点
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-官報告示による保険材料価格
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 新設-歯-歯冠修復及び欠損補綴-5/6 有床義歯長期調整指導料III 700点(DIIから6ヶ月を超え1年以内)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-歯冠修復及び欠損補綴-5/6 有床義歯長期調整指導料II 500点→530点
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-歯冠修復及び欠損補綴-5/6 有床義歯長期調整指導料I 300点→330点
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-歯冠修復欠損補綴-3/6 有床義歯 咬合採得料(少数歯欠損35点、多数歯欠損160点、総義歯255点)→(少数歯欠損55点、多数歯欠損185点、総義歯280点)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 新設-歯-歯冠修復及び欠損補綴-2/6 有床義歯 修理 時の 装着料(少数歯欠損60点、多数歯欠損120点、総義歯230点)→(少数歯欠損30点、多数歯欠損60点、総義歯115点)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-歯冠修復及び欠損補綴-2/6 有床義歯 装着料200点→230点
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-歯冠修復及び欠損補綴-2/6 ブリッジ 装着料 5歯以下90点、6歯以上180点、その他40点→5歯以下150点、6歯以上300点、その他70点
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 解釈変更-歯-歯冠修復及び欠損補綴-1/6 補綴時診断料70点→75点(1口腔につき→1装置につき)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-処置-2/2 歯周基本治療(同一部位への2回目以後の歯周基本治療(スケーリング、SRP、PCur)については50/100)→(同一部位への2回目以後の歯周基本治療(スケーリング、SRP、PCur)については30/100)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-処置-2/2 感染根管処置 2根管250点、3根管以上390点→2根管260点、3根管以上390点
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-処置-1/2 抜髄 2根管380点、3根管以上530点→2根管390点、3根管以上550点
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-処置-1/2 直接歯髄覆罩 70点→120点
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 新設-歯-投薬-1/1 処方せん料算定時の長期投薬技術加算45点(月1回に限り・同一月に特定疾患処方管理加算15点(月2回)の算定は不可)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 新設-歯-投薬-1/1 処方料算定時の長期投薬技術加算45点(月1回に限り・同一月に特定疾患処方管理加算15点(月2回)の算定は不可)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 新設-歯-検査-1/1 歯科口腔継続管理治療診断料80点(初診の日から起算して3ヶ月を経過したもの・当該診療料を算定した日の属する月の初診から起算して1年を経過するまでは再度算定不可)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-検査-1/1 S培 70点→60点
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 解釈変更-歯-在宅医療-2/2 訪問歯科衛生指導料(複雑なもの1回目550点・2回目300点、簡単なもの80点)→(複雑なもの350点、簡単なもの100点)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 新設-歯-在宅医療-2/2 訪問歯科衛生指導料算定時の訪問指導計画・指示書加算100点(1日につき)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 新設-歯-在宅医療-1/2 訪問診療料算定時の地域医療連携体制加算300点(月1回に限り)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 新設-歯-指導管理料等-4/5 歯科治療総合医療管理料250点(月1回に限り)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 新設-歯-指導管理料等-2/5 歯科特定疾患療養指導料の共同療養指導計画加算100点(1回に限り)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 新設-歯-基本診療料−2/5 歯科口腔継続管理総合診断料 325点(月1回に限り)(混在歯列期におけるP予防治療)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-基本診療料-1/5 P総診 310点、450点、620点→315点、455点、625点
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-基本診療料-1/5 かかりつけ再診料 40点→45点
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更-歯-基本診療料-1/5 かかりつけ初診料 270点→274点
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 削除−老歯−特掲診療料−1/7〜7/7 老人歯科点数の一般との統合
41127 2004/03/27 プログラム 改定 解釈変更-在宅医療-2/2 訪問歯科衛生指導料(お知らせ機能部分)(複雑なもの350点、簡単なもの100点)
41127 2004/03/27 プログラム 改定 新設-歯冠修復及び欠損補綴 有床義歯長期調整指導料III 700点(お知らせ機能部分)(DIIから6ヶ月を超え1年以内)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 新設-歯-歯冠修復及び欠損補綴-5/6 有床義歯長期調整指導料III 700点(DIIから6ヶ月を超え1年以内)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 解釈変更-歯-歯冠修復及び欠損補綴-4/6 新製義歯調整指導料(1〜2回目まで65点、3〜4回目以降40点、新製後1ヶ月以内に4回に限り)→(170点、新製後1ヶ月以内に1回に限り)
41127 2004/03/27 点数マスタ 改定 変更 平成16年4月1日実施 新点数表へ対応
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 新設-歯-歯冠修復及び欠損補綴-2/6 ブリッジ装着料に支台歯装着の費用も含まれる
41127 2004/03/27 プログラム テンキー入力パレットがあるいと良い(カレンダー機能のようなもの、、)
41127 2004/03/27 レセプト欄マスタ レセプト欄マスターに印字なし(表示なし)の区分を追加
下記項目を参照
−41.ヘッダー部(非表示ページ)  表示されない。(意図的に印字したくない場合に使用)
−42.内容(非表示ページ)
−43.フッタ(非表示ページ)
41127 2004/03/27 プログラム カルテ画面のカーソルでの上下スクロールは最大限に達した時、ページ切替が自動で動作するようにしてほしい。
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 解釈変更-歯-歯冠修復及び欠損補綴-1/6 充形加算5点 (か初診算定患者のみ)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 解釈変更-歯-指導管理料-1/5 実地指算定時の填塞加算20点 (か初診算定患者のみ)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 削除-歯-歯冠修復及び欠損補綴-1/6 補綴時診断料加算30点は削除
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 解釈変更-歯-歯冠修復及び欠損補綴-1/6 補綴時診断料70点→75点(1口腔につき→1装置につき)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 解釈変更-歯-手術-2/2 抜髄+歯肉息肉(併せて行った場合は50/100で算定)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 解釈変更-歯-処置-1/2 初期充時の填塞加算12点 (か初診算定患者のみ)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 新設-歯-検査-1/1 歯科口腔継続管理治療診断料80点(初診の日から起算して3ヶ月を経過したもの・当該診療料を算定した日の属する月の初診から起算して1年を経過するまでは再度算定不可)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 新設-歯-在宅医療-2/2 訪問歯科衛生指導料算定時の訪問指導計画・指示書加算100点(1日につき)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 解釈変更-歯-在宅医療-2/2 訪問歯科衛生指導料(複雑なもの1回目550点・2回目300点、簡単なもの80点)→(複雑なもの350点、簡単なもの100点)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 新設-歯-在宅医療-1/2 訪問診療料算定時の地域医療連携体制加算300点(月1回に限り)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 新設-歯-指導管理料等-2/5 歯科特定疾患療養指導料の共同療養指導計画加算100点(1回に限り)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 新設-歯-指導管理料等-4/5 歯科治療総合医療管理料250点(月1回に限り)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 削除-歯-指導管理料等-1/5 歯科特定疾患療養指導料150点(「初診から1ヶ月以内は初診の費用に含まれる」は削除)
41127 2004/03/27 処置マスタ 改定 新設-歯-基本診療料−2/5 歯科口腔継続管理総合診断料 325点(月1回に限り)(混在歯列期におけるP予防治療)
41127 2004/03/27 プログラム ADR PLUS と 連動機能
41127 2004/03/27 処置マスタ (デ)単純のレセプト出力名称を→(デ)標準で出力するようにしてほしい
41127 2004/03/27 プログラム 各画面の日付指定をカレンダー画面で指定できるように対応
41127 2004/03/27 プログラム OSX10.3に対応(4D2003.2に対応)
41127 2004/03/27 プログラム イラスト作成機能の追加、素材集を扱えるように対応
41127 2004/03/27 プログラム 担当医師マスタに氏名、TEL1、TEL2、住所1、住所2のフィールドを追加
41127 2004/03/27 プログラム イラスト作成機能の追加、イラスト作成〜カルテ貼り込みに対応
41127 2004/03/27 プログラム かかりつけ治療計画書の入力〜印刷に対応
41127 2004/03/27 プログラム 歯周メンテナンス治療計画書の入力〜印刷に対応
41127 2004/03/27 プログラム 歯周組織検査表の入力〜印刷に対応
41127 2004/03/27 プログラム 歯周組織検査表のカルテ貼り込み対応
41127 2004/03/27 処置マスタ 熊本県では除去を行った場合に摘要欄に除去物を出力する必要がある。
41127 2004/03/27 処置マスタ In,前装冠,3/4CK,4/5CK,FCKの再装着は病名からある程度自動認識するようにする。
例えばインレーダツリCならポップアップのデフォルトをInに設定する。
41127 2004/03/27 処置マスタ CK再装着のCKははずしてほしい
35489 2003/12/12 プログラム 愛知県用の41老人摘要欄記載が動作している時に摘要欄の転記効率が低下してしまうことがある。
35489 2003/12/12 プログラム 頭書き画面の被保険者/記号番号が機種依存文字を使用した際にMacで文字化けが起きる
35489 2003/12/12 プログラム 愛知県の乳障母の医療費請求書は社保分と国保組合分のみ必要で、その他の場合は医療費請求書は必要ない(レセプトのみ)
35489 2003/12/12 プログラム 愛知県の乳障母の国保併用のレセプトは法別番号のみ記載。
受給者番号や公費の市町村番号は記載しない。
35489 2003/12/12 プログラム ログオンパスワード画面を日本語名称へ変更
35489 2003/12/12 プログラム 4D2003(Win)でプラグインコマンドのプリント設定記憶が動作しない。
35489 2003/12/12 プログラム 4D2003(Mac)でプラグインコマンドのプリント設定記憶が動作しない。
35489 2003/12/12 プログラム 日計表(簡易)の印刷で領収Noの部分がおかしい値で出力される
修正をお願いします。
35489 2003/12/12 プログラム DentalX(プラネット)との連動機能
35489 2003/12/12 プログラム 4D2003移行に伴ってRuntimeパスワードの復帰
35489 2003/12/12 プログラム 福岡県乳障母、障害者で一部負担なしは福岡市内のみ。 現在福岡県単位で動作している、市内のみに変更する必要あり
35489 2003/12/12 プログラム 4D2003への対応
35489 2003/12/12 プログラム 公費受給者番号を9桁〜11桁まで入力できるようにしてほしい
35489 2003/12/12 プログラム 愛知県では41老人の場合は「高9割」「高8割」をレセプト摘要欄に記載する必要がある。(できれば摘要欄の右下部分?)
35340 2003/09/29 処置マスタ 休日診療を行い休日処置加算の対象となる処置を行った場合はその処置内容をレセプト摘要欄へ記載する必要がある。例えば (根充・加圧根充)休日処置加算
35340 2003/09/29 プログラム 処置行修正の画面改良
35340 2003/09/29 プログラム 休日診療を行い休日処置加算の対象となる処置を行った場合はその処置内容をレセプト摘要欄へ記載する必要がある。例えば (根充・加圧根充)休日処置加算
35340 2003/09/29 プログラム 処置行修正画面、、、文章作成ボタンを使用すると改行コードを正しく取り扱えない
35340 2003/09/29 プログラム サブカルテの入力が出来ないか?
35340 2003/09/29 プログラム カルテ画面、、当月のカルテと当月以外のカルテを色分け表示する
35340 2003/09/29 その他のマスタ 平成15年9月1日付で公開された薬価マスタに更新
35340 2003/09/29 点数マスタ 点数改正、平成15年10月1日からの点数改正(金パラ)に対応
35340 2003/09/29 プログラム カルテット起動時のRuntimeパスワード画面を省略してほしい
35340 2003/09/29 プログラム 月次チェック、指導料チェック(回数チェック、病名チェック、算定時期チェック)
35340 2003/09/29 プログラム 月次チェック、指導料取り漏れチェック
35340 2003/09/29 プログラム 月次チェック、病名重複チェック
35340 2003/09/29 プログラム 月次チェック、病名入力もれチェック
35340 2003/09/29 プログラム カルテ2号画面で摘要欄に何が入力されているか確認できるようにしてほしい
35340 2003/09/29 プログラム 休日処置加算、深夜処置加算、時間外処置加算などは処置・手術の点数が150点以下の時は出力されないでほしい。
33106 2003/08/02 プログラム 日計表(詳細)画面、自費売上の帳票出力を追加する
33106 2003/08/02 プログラム CD付き「カルテNo.」への対応、、頭書き登録時に「カルテNo.」を何も指定しなかった場合は、CD付き「カルテNo.」を自動生成する。
カルテ呼び出し時は、番号の最後に「.」を付加した場合のみ検証番号付きのカルテ呼び出しとして動作を行う。
33106 2003/08/02 処置マスタ 残根上義歯の摘要コメントを同じ内容で月2回以上入力を行った場合、摘要欄に 部位+残根上義歯x2 と 出力される
33106 2003/08/02 処置マスタ Br歯式の生PZ入力で、Br歯式中に失PZが含まれた場合、「抜髄後に出来ないと」エラーが出力されてしまい。生PZの点数が算定されない。
33106 2003/08/02 処置マスタ 福岡県では、パノラマ撮影前のX-Ray標準は、摘要欄に「後日パントモ」と記載する。
33106 2003/08/02 処置マスタ 病名「義歯フテキ」以外で「調B」算定の時、「病名が不適切です。」エラー出力は問題あり
33106 2003/08/02 プログラム 契約自費売上についての税率設定は、初期設定で5%の設定とする
33106 2003/08/02 画面レイアウト 会計画面に自費入力用の画面を設ける(設計→プログラム作成)
33106 2003/08/02 処置マスタ 縫合のカルテコメントを「1〜7針」を「1〜9針」まで選べるようにしてほしい
33106 2003/08/02 プログラム カルテ呼び出し画面の詳細検索にユーザーチェック項目の検索を追加
33106 2003/08/02 プログラム 日計表(詳細)画面、物品販売売上(明細)画面に患者番号欄を追加する
33106 2003/08/02 画面レイアウト 日計表(詳細)画面、物品販売売上(明細)画面に日付を追加
33106 2003/08/02 プログラム 福岡県41老人のレセプトの一部負担取り扱いは、月合計点数の1割または2割となっている。そのため月合計点数x1またはx2を四捨五入した値を公費(患者負担金欄)に記載する
33106 2003/08/02 処置マスタ (再)歯周検査【自動判別】を処置マスタに追加
33106 2003/08/02 処置マスタ 咬合拳上副子調整200点を処置マスタに追加。印刷位置は「処置 ・ 手術のその他欄」へ設定
33106 2003/08/02 処置マスタ TFixの修理(床固定装置の修理)200点の印刷位置を「処置 ・ 手術のその他欄」へ変更
33106 2003/08/02 画面レイアウト 画面出力と印刷時に、自費会計一覧、物品会計一覧に患者番号を付ける
33106 2003/08/02 処置マスタ TFixの修理(暫間固定装置の修理)70点の印刷位置を「処置 ・ 手術のその他欄」へ変更
33106 2003/08/02 プログラム 領収証発行を期間指定で行いたい。
33106 2003/08/02 プログラム 福岡レセプト印刷編啜順に対応する  27、67、一般
33106 2003/08/02 処置マスタ (再)PCur【自動判別】を処置マスタに追加
33106 2003/08/02 処置マスタ (再)SRP【自動判別】を処置マスタに追加
33106 2003/08/02 処置マスタ 切断30点の印刷位置を「処置 ・ 手術のその他欄」へ変更
33106 2003/08/02 プログラム 福岡県では国保+公費(乳・障・母)の併用時でも保険種別は「1単独」となる。
33106 2003/08/02 プログラム 福岡県、東京、大阪など請求書作成に区の包括が必要な場合は、編啜順も区の包括を考慮する必要がある
33106 2003/08/02 プログラム カルテット起動時に、データの場所とプログラムの場所が同じディレクトリーでない場合は「重大なエラー」等の表示を行う。
33106 2003/08/02 プログラム 未収金を患者単位でクリアする機能の追加
33106 2003/08/02 画面レイアウト 会計画面に自費入力用の画面を設ける(全体レイアウト)
33106 2003/08/02 画面レイアウト 会計画面に自費入力用の画面を設ける(物品入力画面との位置調整) 
33106 2003/08/02 プログラム 日計詳細に契約自費売上の詳細表示画面を追加
33106 2003/08/02 画面レイアウト 頭書き画面、カルテ画面、処置入力画面、メインメニュー、受付メニュー画面、レセプト印刷画面のファンクションボタンの文字を大きい文字へ変更する
33106 2003/08/02 画面レイアウト 頭書き画面と処置入力画面で使用されているボタン名「カルテ病名一覧」は「傷病」へと変更する。
33106 2003/08/02 プログラム(PGDisp) カルテ2号画面のカルテ内容の文字が小さくてよく見えない。見づらい。
33106 2003/08/02 プログラム 頭書き画面、処置入力画面で傷病変更のみ行った時は、その結果がレセプトに反映しない。手動でレセプト削除→集計をしないと反映しない
33106 2003/08/02 プログラム 頭書き画面にユーザーチェック項目を追加、項目名はユーザーが変更可能とする、またカルテ呼び出し画面の詳細検索を使用することでこのチェック項目フィールドが検索可能、会計画面でもこのチェック項目は表示される
33106 2003/08/02 処置マスタ X-Ray(P)小児用48点は、通常の「X線欄」の48点の場所に印刷するように変更
33106 2003/08/02 プログラム 会計画面に「頭書き画面のユーザーチェック項目」を出力する
33106 2003/08/02 プログラム PGDispの根管貼薬内容に240文字ぐらいを超える内容を設定した場合、処置入力でRCTを算定するとランタイムエラーが発生する。
33106 2003/08/02 処置マスタ 福岡県では、前装冠ハセツの補修等の場合、「歯冠修復及び欠損補綴のその他欄」に「補修40+52+11(または6)+14」と記載する
33106 2003/08/02 処置マスタ 「消炎拡大」は「消炎処置」に変更してほしい
33106 2003/08/02 プログラム 処置入力画面で乳歯Aのショートカット「Ctrl+A」が使えない。
途中入力に「レ」が付く
33106 2003/08/02 処置マスタ PZ入力を本格的に修正する。(欠損部分の冠種は選べないようにするなど、また生PZと失PZを同時入力へ対応など)
33106 2003/08/02 処置マスタ 月2回以上入力してもレセプト摘要欄にはx2とならない「(レセ)摘要コメント」を処置マスタに追加
33106 2003/08/02 プログラム 保険種別総括表(月計)の印刷機能は印刷の前に画面でプレニュー確認出来たほうが良い
33106 2003/08/02 処置マスタ インレーset(12%Pd)、インレーset(ニッケルクロム)等が乳歯に入力できない
33106 2003/08/02 処置マスタ FCK set(12%Pd)を乳歯(臼歯)に算定することが出来ない。
33106 2003/08/02 処置マスタ 未来院入力時のインレーset(12%Pd)、インレーset(ニッケルクロム)等が乳歯(臼歯)に入力できない
33106 2003/08/02 処置マスタ 未来院入力時のFCK set(12%Pd)を乳歯(臼歯)に算定することが出来ない。
33106 2003/08/02 プログラム 区毎の包括、044057→040014 等の包括設定が出来ない。
33106 2003/08/02 プログラム CD付き「カルテNo.」への対応、、頭書き登録時(新患登録時)に項目を何も入力せず保存をすぐ行うとカルテNo.自動生成に問題あり
33106 2003/08/02 プログラム 頭書き登録時に「住所→郵便番号」への逆引き変換機能がほしい
33106 2003/08/02 プログラム 処置入力画面のファンクション名変更(傷病関係)
33106 2003/08/02 プログラム 保険者変更があった場合は、診療報酬明細書の診療開始日は変更があった日が開始日となる
33106 2003/08/02 プログラム 保険種別総括表(日計)の印刷機能は印刷の前に画面でプレニュー確認出来たほうが良い
33106 2003/08/02 処置マスタ 月2回以上入力してもレセプト摘要欄にはx2とならない「(部)摘要コメント」を処置マスタに追加
33106 2003/08/02 プログラム 傷病登録後にレセプトが自動的に未集計に戻らない
33106 2003/08/02 プログラム 傷病引越後にレセプトが自動的に未集計に戻らない
33106 2003/08/02 処置マスタ 「自費より移行」の場合も保険者変更と同じで、診療報酬明細書出力時は「診療開始日」が「再診」の日となる
33106 2003/08/02 処置マスタ 失PZや生PZの入力で欠損部分の冠種の入力が出来るのはおかしい
33106 2003/08/02 処置マスタ 鋳造鉤の材料種別に「コバルトクロム」を追加してほしい。この材料は「ニッケルクロム」と同じ扱いである。
33106 2003/08/02 プログラム 保険者変更があった場合、明細書の開始日はその日が基準となる。「明細書記載要領の平成14年4月版の66ページの(18)のイの項」
33106 2003/08/02 プログラム 未来院入力分で最終来院日が未来院入力日付に反応してしまう。 
33106 2003/08/02 プログラム 省略歯式に対応してほしい 「7〜7P」 →大分県ユーザ
33106 2003/08/02 プログラム 傷病を月単位で管理するモードの追加
33106 2003/08/02 プログラム 歯式の省略表示
33106 2003/08/02 プログラム 分割抜歯のした後、根分割後を含むP歯式と根分割前のP歯式が同月内に存在した場合、レセプトで正しくP歯式が表示されない。(2つのP歯式が表示される)
33106 2003/08/02 プログラム カルテ画面の歯式表示部は病名も表示されるほうがよい。
33106 2003/08/02 プログラム 処置入力時の参照用カルテ画面も、部位+病名+歯式省略出力で表示を行ってほしい
33106 2003/08/02 プログラム カルテ印刷時にも歯式欄に病名出力を行いたい場合がある
33106 2003/08/02 画面レイアウト 処置入力時の参照用カルテ画面をもっと見やすく改善してほしい
33106 2003/08/02 プログラム 日計表(詳細)画面の契約自費売上一覧、物品販売売上一覧に患者番号欄を追加する
33106 2003/08/02 処置マスタ 「○模」と「口腔内写真」の算定可または算定不可ルールは「か初診」の患者単位ではなく「か初診」月かもしくは「か初診」時だけ算定が不可能となっている。このルール基づいて処置マスタを修正
33106 2003/08/02 処置マスタ 処方料が1診療に2回算定されてしまう問題、1診療に1回のエラーチェックをいれる。その場合の薬剤一部負担金計算問題については解決されていないが、薬剤一部負担金は2003年4月以降廃止された。
33106 2003/08/02 画面レイアウト 会計画面にユーザーチェック項目を追加する
33106 2003/08/02 プログラム 日計表(詳細)画面の自費売上一覧または物品売上一覧への画面切り替えショートカットを設定
33106 2003/08/02 処置マスタ 処方せん算定時の薬剤入力が出来ない
33106 2003/08/02 プログラム 日計表(詳細)画面、過去データが変更された場合は本日繰越額が変動してしまうため、その変動した金額は繰越過不足金額として表示されるようになっている。この変動に関しての表示方法を「再計算が必要です」に変更する。
33106 2003/08/02 画面レイアウト 日次会計という表現は「日計表」かもしくは「日計表(詳細)」に変更する
33106 2003/08/02 処置マスタ CK再装着、(In)の()はいらない→Inのような表現へと変更する
30794 2003/03/28 プログラム   ・MacOSXへの対応版Quaに必要となるドライバーの入手及び作成、変換等
30794 2003/03/28 プログラム   ・MacHASPは使えなくなるのでHASP4への一本化を行なう Win用HASPへの一本化を行なう
30794 2003/03/28 プログラム   ・Ver 6.8 において、、来院入力ダイアログの一覧で日付欄の部分は 00/00/00 表記になっている 例えば 03/01/20 とかになる
30794 2003/03/28 プログラム   ・Ver 6.8 において、、既にスケーリングが済んでいる場所にスケーリングを算定すると 再スケーリングが算定される仕組みになっているが その状況で 4D client v6.8 が落ちる 原因はスケーリングとかでなく -2 のフローティングウィンドウを開いて クローズしない内にアラート,confirm等をだすと強制処理になる なぜか処置算定の中でのみ今の所落ちる。"
30794 2003/03/28 プログラム   ・Ver 6.7 からは プリント設定記憶 関数が 無くなってしまった。 動かなくなった。 それなりの対処を、、、
30794 2003/03/28
  ・Ver6.8 からは print settings は動作しない 動かすと ok=0 で帰ってきてなにも動作しない。 これではその後の処理が正しく動きようがない、、、 原因はその前のコマンド page setup にあった。 社保総括フォームで page setup を行なっているのがダメらしい
30794 2003/03/28
  ・→PGDisp 診療報酬明細書の印刷(イメージモードで印刷)=1 で対応    レセプト印刷初回のみプリント設定ダイアログとプリントダイアログを出すように出来ないか?
30794 2003/03/28
  ・アピアランス設定の一覧表示画面でのサムネイル表示は止めたほうが良い。 V6.8からかどうかわからないが よくサーバーリクエストエラーを受けてしまうため、、、
30794 2003/03/28
  ・送信カーネルの最終調整・エラー・リトライ処理等強化
30794 2003/03/28
  ・納品物へのバインド
30794 2003/03/28
  ・保険者割合を3割に統一開始
30794 2003/03/28
  ・外来薬剤一部負担の廃止
30794 2003/03/28
  ・一部負担関係の処理部分の手続きの透明化
30794 2003/03/28
  ・自動算定お知らせの改正対応!  介護保険 歯科医師940単位 の算定方法が改正された 月2回を限度に1回500単位を算定する。  →中村
30794 2003/03/28
  ・自動算定お知らせの改正対応!  介護保険 歯科衛生士500単位 の算定方法が改正された 月4回を限度に 1回目550単位 2回目以降は300単位  →中村
30794 2003/03/28
  ・今回の改正に影響して多くの国保組合が割合変更を行なう可能性があるので、割合の改定手続きを簡単に行なえるボタンを作成する  →中村
30794 2003/03/28
  ・検証
30794 2003/03/28
4D 6.8環境でのQua動作検証
30794 2003/03/28
  ・検証
30794 2003/03/28
処置マスタ修正 平成15年4月(法改正)バージョンアップに向けて
30794 2003/03/28
  ・介護保険 歯科医師940単位 の算定方法が改正された 月2回を限度に1回500単位を算定する。
30794 2003/03/28
  ・介護保険 歯科衛生士500単位 の算定方法が改正された 月4回を限度に 1回目550単位 2回目以降は300単位
30794 2003/03/28
  ・Plugin ほとんど動かない、作り直しである。
30794 2003/03/28
  ・起動時のプラグインチェックは邪魔な存在になってきた。 6.7 6.8でプラグイン名が変更されているため、対応できるが、今後こういうことが起きるという可能性を考えると HASPの分だけどうにかするようにしたほうがよい
30794 2003/03/28
  ・医師会国保をもっている「本人」で1割負担の患者でも27老人になるとそちらの割合が優先される。つまり老人健康保険法が摘要され2割負担となる。しかし前期高年齢者の場合は高所得者でも優先は保険者割合となるつまり1割負担となる。
30794 2003/03/28
  ・はっとり君連動機能で転送された患者が全て「女」になってしまう。  →玉之浦診療所    →原因は「はっとり君」側がインポートテキストのフィールド項目数かもしくは並び順を変更しているため(こちらにまったく通知無しで仕様を変更している。)  クリエータコードを1に戻す
30794 2003/03/28
  ・患者頭書きでカルテIDに今までに既に使用された値を登録しようとすると 重複警告エラーが表示される。 これはぜんぜん問題ないけど、重複した患者名を複数人対応の形で出力している。 しかし重複者が1000件ぐらいあった場合を考えていない!、このような場合は頭の3件だけ表示などにするべき!! →中村
30794 2003/03/28
  ・スケーリングの算定エンジン部(4Dカーネルに組み込み分)が再スケーリング算定時に直接点数マスタへリンクしている。  →中村
30794 2003/03/28
  ・「スケーリング済みです。再スケーリングを算定しますか?」のアラートは必要ない →中村、院長
30794 2003/03/28
  ・薬剤名に半角カンマ等が入り込んでいる場合 処置入力画面の投薬入力で不具合を生じることがある (パラメタ画面の省略スイッチがONの場合は特に問題は起こらない)
30794 2003/03/28
  ・薬剤の外用薬は1回の窓口で出した分をまとめ ○x1とする  →大分 長谷歯科医院
30794 2003/03/28
  ・再初診算定ダイアログの「初診」「再診」とかのボタンを色分けしてほしい(デザイン的な要素) 再診、初診をすぐ区別できるようにしてほしい →院長
30794 2003/03/28
  ・Winスタンドアロン版 プログラム自動アップデートシステムの修正  アドレスが変わる。それから将来的のことを考えて v6.5 v6.7 v6.8 用も同時に管理出来るようにする必要がある。
30794 2003/03/28
  ・レセプト印刷画面で f3 「検索」 クリック後の検索画面で 前期高年齢者や三歳未満の検索の方法がわからない →もりさわ歯科   →フォーム及びレイアウトの修正、各フィールドに関するコメントを追加する。
30794 2003/03/28
  ・レセプト摘要欄やその他欄に部位付き内容を出力した時、その内容が1行や2行で歯式の行数に満たない場合はその部分に他の言葉が入る事がある。 →この場合歯式の行数にみたなければ他の言葉がはいらないように空白領域として確保してほしい →大串歯科 中島
30794 2003/03/28
  ・カルテットが異常終了した場合を自動検出する機能 検出後は 「4Dツールでデータ検査を行なってください」等のメッセージを出力する →江頭さん
30794 2003/03/28
  ・明細書出力での投薬(合剤)の記載方法が美しく印字されない。わかりにくい →HIST(鈴木)
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  ・明細書出力の訪問関係の出力を改良「(介)や居宅等のキーワードをソート対象に加える」   →中村
30794 2003/03/28
  ・レセプト摘要欄やその他欄出力で部位付き内容を出力した時、歯式と内容が印字位置の問題で不一致な感じがする時がある 例 「4 とか この場合2段目に内容が出力されたらいいのに、、、
30794 2003/03/28
  ・明細書出力での投薬(合剤)の記載方法が美しく印字されない。 ある程度PGディップでカスタム出来るようにする  →中村
30794 2003/03/28
  ・カルテットが異常終了した時の情報をシステム動作記録に保管し、このログは一生消えないでほしい (特別コマンドで消せる必要はあり、販売店のみがこの情報を消せるようにしたい!)  →中村
30794 2003/03/28
  ・隙の場合に34Brのポンティックがうまく入らない。 1201001 と 1211112 と 1251111 に問題がある 上顎右側4 とかの 部位番号を識別しているのが原因 げきの場合は 上顎右側4△ とかが入っているのでそのためうまく認識していない →西村 jyoken_siki フィールドを上顎右側または上顎左側または下顎右側または下顎左側で検索したら対象となる処置レコードがみつかるよ!
30794 2003/03/28
  ・1初診中にRCF(根管充填)後のRCTが入力された場合は、次のようなメッセージ表示してほしい 「△前回RCFが算定されています。 」 1初診で根管充填した後に根管貼薬は通常はおかしいから 例外もある(「Per→Per」「Pul→Per」のケース) →もりさわ歯科
30794 2003/03/28
  ・カルテ処置コード 1100710 カルテ処置名称  歯牙調整 レセプト処置名称 鉤歯調整 → 歯牙調整へ 永谷歯科では、歯牙鋭縁で歯牙調整ではなく、歯牙削合という処置名称を使うそうです →永谷歯科
30794 2003/03/28
  ・加圧根充が一初診1歯1回のチェックがありません →院長
30794 2003/03/28
  ・義歯修理が同日に2回以上入力できる。エラーチェックがかかっていない →デモ試用ユーザ
30794 2003/03/28
  ・か初診算定患者でも○模が入力できる。エラーチェックがかかっていない →デモ試用ユーザ
30794 2003/03/28
  ・2回目の検査が終了していないのにもかかわらず2度目のスケーリングが入力できる。エラーチェックがかかっていない。「確認のアラートはでるが、、、」 →デモ試用ユーザ
30794 2003/03/28
  ・0900380 骨開削加算 を算定すると レセプト処置名称が 「骨開削加算」 ではなく 「歯科インプラント摘出術」 で出力される。 →大串歯科  → 旧処置マスタプログラム方式が残っているため 条件式レコードで 「歯科インプラント摘出術」 が指定されている。 それが原因
30794 2003/03/28
  ・初期う蝕小窩裂溝填塞材に対して実地指を行なった場合の填塞加算は1初診何回でも取れる。 またその月に 「D に対して填塞が行なわれていれば A」 の実地指でも加算は可能である。 →院長
30794 2003/03/28
  ・か初診算定患者でも口腔内写真10点が算定出来てしまう  →中村、院長
30794 2003/03/28
  ・P管理と口衛指は一緒に算定出来てはいけない  →大分 長谷歯科医院
30794 2003/03/28
  ・レセプト印刷処理の方法にイメージモード印刷を追加 (4D標準フォームを使用しての印刷)
30794 2003/03/28
  ・カルテ画面で金額欄に5桁の金額が入ったら 最後の桁が改行してしまう。  →解決法としては [KarteTemplate] の drDetail を修正 負担金欄を 2dot 膨らませて 2dot 左に移動
30794 2003/03/28
  ・レセプトをOSXで印刷すると「再診」の欄が「再」だけになっている。
30794 2003/03/28
  ・レセプトをOSXで印刷すると公費の「決定」が「決」だけになっている。
30794 2003/03/28
  ・プリントダイアログが表示されない、、カルテットのほとんどの印刷ボタンは動作しない。 印刷することが不可能 OSXでのみ page setup で問題が発生している。
30794 2003/03/28
  ・→最後に設定した印刷設定状態を常に壊さないようにするためにpage setupコマンドの使用禁止モードを用意する。 PGDisp プリン